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ボディ以外のパーツへのコーティングも充実

カーディテイリング総合プロショップならではの
豊富なメニューで
あなたの愛車を隅々までトータルサポート

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ヘッドライトコーティング

くすみや黄ばみがかったヘッドライトが
新車時のようなクリーンな透明感に。

ヘッドライトもボディと同様に、年数や保管状況などの様々な要因で、ヘッドライトレンズにくすみや黄ばみが出てきます。ヘッドライトコーティングを、ボディの磨きに合わせてプラスして、新車時のような輝きを取り戻してみませんか。

輸入車のヘッドライト交換は
20万〜30万円の場合も…

車検時にヘッドライトを交換しなくてはいけなくなった場合、例えば輸入車のBMWやベンツなどでは、新品に交換すると約20万円~30万円くらい費用がかかってしまう事があります。さらに上のランクの高級車ではそれ以上の場合も…。
当社ではヘッドライトに入ったダメージの種類を見極めて、手作業の研磨から機械磨きまで幅広い施工内容で対応いたします。交換する前に、レンズリフォームでお値打ちに新品の輝きと透明度を取り戻しましょう。

※レンズの表面にある、くすみや黄ばみは取り除けますが、レンズの内側にある、くすみや黄ばみまたはレンズ自体にクラック(ひび割れ)や深いキズがある場合は残る場合がございます。

ヘッドライトコーティング イメージ ヘッドライトコーティング イメージ

ヘッドライトコーティング

ウィンドウ撥水コート&スケール除去

雨天時の視界確保はもちろん、
雨ジミの固着の予防にも効果を発揮。

雨天時の視界確保には、今や必須アイテムであるウィンドウ撥水コーティング。
雨天夜間時の路面のギラツキを大幅に軽減する効果もあり、安全運転に直結する大切なアイテムでもあります。また最近のプライバシーガラスは、ウィンドウ撥水コーティングを施工しないと極端に雨ジミが固着するケースも多く、多数のオーナー様が予防的に施工される人気のオプションメニューです。

フッ素コーティングで、ガラス表面に撥水効果を持つ被膜を形成し、高い雨滴飛散性とクリーン耐久性を長期に渡って持続させます。汚れが固着しにくくなるため、フロントガラス表面をクリーンな状態で保つことが可能となります。濃色ガラスの雨ジミ対策にも効果を発揮します。

もし経年車両などで洗車だけでは取ることのできない雨染み(スケール)がついた場合も専用の薬剤とガラス専用の研磨システムで、シミや曇りのない新品のような透明度がよみがえると思います。他店にてもう取れないと判断されるケースがよくありますが、諦めずに一度ご連絡下さい。きっと満足していただける仕上がりに満足していただけると思います。

※施工後は、撥水効果の持続を高めるために、フロントガラスのワイパーブレードを撥水用のブレードに交換してください。

ウィンドウ撥水コート&スケール除去 イメージ ウィンドウ撥水コート&スケール除去 イメージ

ウィンドウ撥水コート&スケール除去

ホイールコーティング

輸入車オーナー様には特におすすめ!
ブレーキダスト等の汚れが落ちやすくなります。

ホイールコーティングとは、お車のボディと同様にホイールに対してガラスコーティングを施工することで、ブレーキダストやピッチ、タールなどの汚れや鉄粉を付着させにくくし、通常の洗車でもかなり落としやすくなります。
特に輸入車の場合は、国産車とは比べ物にならないほど、大量のブレーキダストがホイールにこびりつきますので、ホイールコーティングはボディへのコーティングと同様に特にお勧めのオプションです。

マットカラーのホイールや
現在使用中のホイールへも施工可能です。

マットカラーのホイールに対しても、風合いを変えずに施工することが可能です。
また、現在使用中のホイールにつきましても各種クリーナーを使用してダスト、鉄粉、ピッチ、タールなどの汚れを除去してからホイールコーティングを施工することが可能です。

※ハードダメージ、メッキの剥がれ、変色、鉄粉の固着、素材の劣化など、施工できない場合やクリーニングで効果を得られない場合もございます。

ホイールコーティング イメージ ホイールコーティング イメージ

メッキモールコーティング

欧州車のメッキモール腐食問題に解決策!

欧州車(ベンツ、BMW、VW、アウディ等)オーナーの、実に多くの皆様が悩まれているメッキモール、アルマイトモール(窓枠、ルーフレール等)が、腐食によって白くなってしまう問題。それらを解決する方法がメッキモールコーティングなのです。斑点状のシミ、くすみを専用特殊研磨剤で磨き、コーティングを施工することで新品同様に輝きを蘇らせることができます。
また、新車の状態でコーティングを施工しますと長期にわたり綺麗な状態を維持し、腐食を防ぐことが可能です。

欧州車だけじゃありません。
メッキモールはシミが付きやすく取りづらい。

ボディ(塗装面)とは違い、メッキモールについたシミは洗車では落とすことが難しいばかりか、更にひどくなってしまうケースが多々あります。新車時はキレイなモールも早ければ3~5ヶ月でシミが付き始め、1年ぐらいでかなり目立つようになってしまいます。そうなる前にコーティングを施工して腐食を防ぐことをお勧めします。

※メッキモールの腐食がひどく下地が出ている場合や、割れ・傷・錆など損傷がひどい場合は、復元することができません。また、機械での作業が困難な箇所も復元することができません。

メッキモールコーティング イメージ メッキモールコーティング イメージ

モール磨き & コーティング

幌コーティング

防水スプレー? ワックス?
劣化を防ぐには幌撥水コーティング。

幌はハードトップ(メタルトップ)よりも耐久性に劣るため、防水スプレーやワックスなどを使用してこまめにメンテナンスをする必要があります。ところが防水スプレーを使用し続けていると、幌表面に白い粉が現れることがあります。またワックスの場合は、幌が硬化したり、後に白化したりすることもあります。
このようなトラブルは、防水スプレーやワックスの成分が紫外線に当たることによって変質することが原因なのです。それらを使用していない場合はさらに劣化が激しく、紫外線によって色褪せ・変色などを引き起こしてしまいます。つまり、幌は紫外線からも守らなければ、劣化を食い止めることはできないのです。そこで、幌に紫外線カット機能や撥水性能を持たせる、幌撥水コーティングが必要なのです。

こまめなメンテナンスが必要な幌が、
水洗いのみの簡単メンテナンスに。

ポリッシュガレージが使用する幌撥水コーティング剤は、幌専用に研究・開発された良質の高分子フッ素化合物が含まれています。この高分子フッ素化合物は、耐熱性、耐候性、耐化学薬品性、撥水・撥油性を示す材料として様々な分野で多用されています。幌撥水コーティング施工後は、水洗いのみのメンテナンスで十分になります。幌を長く、美しく保ちたいオーナー様の心強い味方です。

幌コーティング イメージ 幌コーティング イメージ