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【LEXUS LC500 Convertible】幌クリーニング+Ceramic Pro Soft Top Coat施工|名古屋でソフトトップを徹底リフレッシュ
[国産車施工]
WORKS: その他
オープンカーの美しさを大きく左右する「幌(ソフトトップ)」。 ボディがきれいでも、幌全体が薄汚れてくると、車全体の印象は思っている以上に変わります。 今回は、令和4年3月登録・走行距離約18,000kmのLEXUS LC500 Convertibleをお預かりし、幌を徹底的にクリーニングしたうえで、Ceramic Pro Soft Top Coatによる撥水・保護施工を行いました。 「幌のコーティングは、洗って液剤を塗れば完成」というものではありません。 ポリッシュガレージが今回特に大切にしたのは、コーティングそのもの以上に、その前の下地処理です。 大切に乗られてきたLEXUS LC500 Convertible 今回お預かりしたのは、令和4年3月登録のLEXUS LC500 Convertible。 走行距離は約18,000kmです。 オーナー様が大切に乗られている一台ですが、登録から数年が経過し、日常使用による汚れは少しずつ蓄積していました。 内装・外装ともに使用に伴う汚れが見られましたが、今回特に気になったのがベージュ系のソフトトップです。 遠目には比較的きれいに見えるものの、近くで確認すると幌全体に薄い汚れが広がり、部分的には少し気になる箇所もありました。 明るい色の幌は非常に上品でLC500 Convertibleにもよく似合いますが、その一方で、黒や濃色のソフトトップ以上に汚れの蓄積が見えやすいという特徴があります。 そこで今回は、単に撥水剤を施工するのではなく、 クリーニング ↓ すすぎ ↓ 完全乾燥 ↓ Ceramic Proによるコーティング という工程を一つずつ丁寧に行いました。 幌は「塗装」ではなく「繊維」です ソフトトップのクリーニングで重要なのが、ボディの塗装面と同じ感覚で考えないことです。 幌は布・繊維でできています。 そのため、汚れは表面だけに付着しているとは限らず、繊維の編み目や内部へ入り込んでいます。 つまり、 「見た目がきれいになった」=「汚れが完全に除去できた」 ではありません。 今回の施工でも、表面だけを軽く洗って終わらせるのではなく、繊維の中に入り込んだ汚れまで意識しながらクリーニングを進めました。 ソフトトップコーティングの仕上がりを決めるのは、実はコーティング剤を塗る最後の工程だけではありません。 どれだけきれいな状態まで下地を整えられるか。 ここが非常に重要になります。 STEP1|施工前に幌全体の状態を確認 まずは幌全体を確認します。 薄汚れの状態、シミ、局所的な汚れ、素材の傷みなどを確認し、どの程度のクリーニングが必要なのかを判断します。 幌は塗装面とは異なり、強く擦ればよい素材ではありません。 汚れを落としたいからといって必要以上の力を加えると、繊維そのものを傷める可能性があります。 そのため施工前の状態確認は非常に大切です。 STEP2|「4つの力」を使って汚れを浮かせる 幌のクリーニングでは、大きく分けて4つの要素を組み合わせます。 洗剤・ブラシ・時間・温度です。 1. 洗剤 汚れを浮かせ、分解しやすい状態にします。 2. ブラシ 素材の状態を確認しながら、繊維に入り込んだ汚れへ物理的にアプローチします。 3. 時間 洗剤をつけてすぐに流してしまうのではなく、必要に応じて汚れへ作用する時間を取ります。 4. 温度 必要な部分には温度の力も利用し、繊維へ付着した汚れを動かしやすくします。 重要なのは、 「強く擦ること」ではなく、「素材を傷めず4つの要素を適切に組み合わせること」 です。 スチームクリーナーも素材を見ながら使用 必要な部分では、スチームクリーナーも使用します。 スチームを使用する目的は、単純に高温を当てることではありません。 クリーニングの要素の一つである「温度」を利用し、繊維に付着している汚れを動かしやすくするためです。 当然ながら、 熱ければ熱いほど汚れが落ちる という考え方ではありません。 過度な熱は素材へ悪影響を与える可能性があります。 幌の状態を確認しながら、必要な場所へ必要な範囲で使用していきます。 トルネーダーで繊維の奥に入り込んだ汚れへアプローチ 今回のような幌クリーニングでは、トルネーダーも有効な機材の一つです。 トルネーダーとは、エアーコンプレッサーを使用して水分などを細かな霧状に噴射するクリーニング機材です。 細かな水滴と空気の力を素材へ与えることで、ブラッシングに近い作用を生み出します。 さらに空気と水流によって布の繊維が細かく振動し、織り目の中に入り込んだ汚れを剥がしやすくしていきます。 表面をただ擦るだけではなく、 「繊維を動かしながら内部の汚れを外へ出していく」 というイメージです。 実は非常に重要な「すすぎ」 クリーニングで意外と軽視されやすいのが、すすぎです。 洗剤やブラシによって汚れを繊維から剥がすことができても、その汚れを含んだ水分が幌の中に残っていれば、クリーニングはまだ完成ではありません。 汚れた水分が残った状態で乾燥すると、水だけが蒸発し、浮かせた汚れが再び繊維の中に残ってしまうことがあります。 そのためポリッシュガレージでは、 「汚れを剥がす」 だけではなく、 「剥がした汚れを素材の外へ出す」 ところまでを一つのクリーニング工程として考えています。 洗剤成分も残らないよう、丁寧にすすぎを行いました。 STEP3|コーティング前に「完全乾燥」 すすぎが終わったら、続いて乾燥です。 ここも非常に重要な工程になります。 幌の表面を触って乾いているように感じても、繊維の内部には水分が残っていることがあります。 「表面が乾いている」ことと、「完全に乾燥している」ことは同じではありません。 内部へ水分が残った状態でコーティング剤を施工すると、コーティング剤が十分に定着せず、本来の性能を発揮できなくなる可能性があります。 今回も十分な乾燥時間を確保し、幌内部まで乾燥した状態を確認してから次の工程へ進みました。 急いで仕上げないこと。 これもソフトトップコーティングでは重要なポイントです。 STEP4|Ceramic Pro Soft Top Coatを施工 完全乾燥を確認した後、いよいよコーティング施工です。 今回はCeramic Pro Soft Top Coatを使用しました。 布・テキスタイル系素材へ施工するセラミック系保護コーティングで、幌の繊維へ撥水・防汚性を持たせることを目的として施工します。 施工するときに意識しているのは、単純に表面へ液剤をかけることではありません。 イメージとしては、 「繊維一本一本へコーティング剤を浸透させる」 ように施工していきます。 塗布量に極端な差が出ないよう確認しながら、施工忘れや塗りムラが生じないよう、幌全体を丁寧に仕上げます。 なぜ幌にコーティングを施工するのか? ソフトトップは常に外気へさらされています。 雨だけでなく、 ホコリ 黄砂 花粉 排気由来の汚れ 鳥フン 樹液 日常的な水分 など、さまざまな外的要因の影響を受けます。 特に明るいベージュ系の幌では、少しずつ蓄積していく薄汚れが車全体の印象に影響します。 適切にクリーニングしたうえで撥水・防汚コーティングを施工しておくことで、今後のお手入れをしやすい状態へ整えることができます。 ただし、ここで大切なのは、 汚れた状態の上からコーティングをしないこと。 汚れや洗剤成分、水分が残ったままでは、本来のコーティング性能を十分に引き出すことができません。 だからこそ今回の施工では、 洗う → すすぐ → 完全に乾かす → コーティングする という基本を何より大切にしました。 完成|ベージュの幌本来の清潔感を取り戻しました 施工後は、幌全体にあった薄汚れがリセットされ、ベージュのソフトトップ本来の清潔感が戻りました。 今回のようなLC500 Convertibleでは、幌は単なる屋根ではありません。 ルーフを閉じた状態では車の外観を構成する非常に大きなデザイン要素です。 ボディを磨き上げることと同じように、幌をきれいに整えることで、車全体の完成度が一段高く感じられます。 特に今回のような明るいカラーのソフトトップでは、その違いがよく分かります。 そしてクリーニング後のきれいな状態へCeramic Pro Soft Top Coatを施工することで、これからも気持ちよく乗っていただける状態へ仕上げました。 ポリッシュガレージが考える「良いコーティング」 今回の作業で改めて大切なのは、 良いコーティングは、良い下地処理から始まる ということです。 これはボディコーティングでも、レザーコーティングでも、今回のソフトトップコーティングでも変わりません。 高性能なコーティング剤を使用することはもちろん重要ですが、それ以上に、 「何に施工するのか」 「今どのような状態なのか」 「どんな汚れが付着しているのか」 を確認し、それぞれの素材に合わせた下地処理を行うことが、仕上がりと性能を大きく左右します。 ポリッシュガレージでは、単に作業手順をこなすのではなく、 「なぜ、この工程が必要なのか?」 をスタッフ全員が理解したうえで施工することを大切にしています。 LEXUS LC500 Convertibleの幌汚れが気になっている方へ 「新車の頃より幌がくすんできた」 「ベージュや明るい色の幌の汚れが目立ってきた」 「洗ってもなんとなくスッキリしない」 「きれいな状態をできるだけ維持したい」 そんなオープンカーオーナー様は、一度幌の状態をご相談ください。 ソフトトップは素材の状態や汚れ方によって、適切なクリーニング方法が変わります。 無理に強く擦ったり、市販品を重ねて施工したりする前に、現車を確認したうえで最適な方法をご提案できます。 LEXUS LC500 Convertibleはもちろん、輸入車・国産車を問わず、幌クリーニングやソフトトップコーティングについてお気軽にポリッシュガレージへご相談ください。 この施工事例のような幌クリーニング・コーティングをご希望の方は、LINE・お問い合わせフォームより写真をお送りいただければ、状態を確認しながらご案内いたします。 幌クリーニング&Ceramic Pro Textile コーティング料金 「幌のクリーニングとコーティングをすると、実際にいくらかかるの?」 という方のために、ポリッシュガレージでは幌の状態とご希望の仕上がりに合わせて、できるだけ分かりやすい料金設定をご用意しています。 基本的には、 ① 幌クリーニング + ② コーティング施工 + ③ Ceramic Pro Textile 材料代 という組み合わせになります。 ① 幌クリーニング 新車・登録から6か月以内:11,000円(税込) 新車でもコーティング前のクリーニングは必ず行います。 通常のソフトクリーニングは33,000円(税込)ですが、**新車登録から6か月以内のお車については20,000円割引し、11,000円(税込)**で施工します。 ソフトクリーニング:33,000円(税込) 通常使用によるホコリ、薄汚れなどをリセットし、コーティングに適した状態へ整える基本クリーニングです。 ハードクリーニング:55,000円(税込) 汚れの蓄積が多い車両や、通常のクリーニング以上の処理が必要な幌に対応します。 ※幌の状態を確認したうえで、ソフト/ハードのどちらが適しているかをご案内します。 ② Ceramic Pro Textile コーティング施工 スタンダード|1回塗り:33,000円(税込) クリーニング・完全乾燥後、Ceramic Pro Textileを幌全体へ施工します。 繊維一本一本へコーティング剤を浸透させるイメージで丁寧に施工し、撥水性・防汚性を持たせます。 プレミアム|2回塗り:55,000円(税込) 1回目の施工後、しっかり乾燥させてから、もう一度Ceramic Pro Textileを施工します。 2回に分けて施工することでコーティングをよりしっかりと形成し、より高い撥水性能を求めるオーナー様におすすめのプランです。 ③ Ceramic Pro Textile 材料代 1本:8,800円(税込) 幌コーティング施工時には、Ceramic Pro Textileを新品1本ご購入いただき、そのお客様専用として使用します。 施工後に材料が残った場合は、残りをお客様へお渡しします。 今後のメンテナンスなどにもお使いいただけます。 料金の組み合わせ例 たとえば、登録から6か月を超えたお車で、 ソフトクリーニング + スタンダード1回塗り の場合、 33,000円 + 33,000円 + 材料代8,800円= 合計74,800円(税込) となります。 よりしっかりとした撥水性能を求めて、 ソフトクリーニング + プレミアム2回塗り を選択した場合は、 33,000円 + 55,000円 + 材料代8,800円= 合計96,800円(税込) となります。 新車登録から6か月以内であれば、 新車クリーニング + スタンダード1回塗り + 材料代 11,000円 + 33,000円 + 8,800円= 合計52,800円(税込) から施工できます。 ※幌のサイズ・素材・汚れや劣化の状態などによって施工可否や必要な処理が異なる場合があります。まずは現車の状態を確認してご案内いたします。
【Ferrari Purosangue】Ceramic Pro ION+PPF+YAWARAレザーコーティング|名古屋でフェラーリをトータルプロテクション
[外車施工]
WORKS: プロテクションフィルム・カーラッピング ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
フェラーリ4ドア・4シーターモデルとして誕生した「Ferrari Purosangue(フェラーリ・プロサングエ)」。 今回ポリッシュガレージでは、こちらの大切な一台を約2週間お預かりし、ボディ・飛び石対策・カーボンパーツ・ホイール・ブレーキキャリパー・レザー内装・ウインドウまで含めたトータルプロテクション施工を行いました。 「新車の美しさをさらに引き上げる」だけではなく、これから実際に走らせる中で受けるダメージをできるだけ軽減し、美しさと資産価値を長く守ることを考えた施工内容です。 Ferrari Purosangueを「コーティング+PPF」で守る理由 今回のプロサングエで重要視したのが、 「部位ごとに適した方法で守る」 という考え方です。 どれほど高性能なセラミックコーティングであっても、高速走行中に受ける強い飛び石から塗装そのものを完全に守ることはできません。 そこで今回は、 ボディ全体 → Ceramic Pro ION 飛び石を受けやすい部分 → TAYLER TYPE-RB プロテクションフィルム レザー内装 → YAWARA Leather Coat ウインドウ全面 → CTS=COAT Rain ホイール&ブレーキキャリパー → Ceramic Pro ION という形で、それぞれの素材と使用環境に合わせた施工をご提案しました。 高級車だから何でも一番高価な施工をする、という考え方ではありません。 必要な場所に、必要な性能を持った商品を適切に使い分ける。 ポリッシュガレージが大切にしている考え方です。 ボディ全体|Ceramic Pro IONを施工 ボディ全体には、ポリッシュガレージが取り扱うセラミックコーティングの中でも上位グレードとなる**Ceramic Pro ION(セラミックプロ・イオン)**を施工しました。 今回はベースコート2層を含む仕様で仕上げています。 Ceramic Pro IONは、塗装表面に強固なセラミック被膜を形成することで、日常使用における汚れや環境ダメージからボディを保護し、美しい艶を維持しやすくするコーティングです。 プロサングエのホワイトボディは、一見すると状態の違いが分かりにくいカラーでもあります。 しかし適切な下地処理を行い、セラミックコーティングで仕上げることで、照明の映り込みがより整い、白い塗装ならではの透明感と立体感が際立ちます。 単に「コーティング剤を塗る」のではなく、その前段階で塗装面をどこまで整えられるかも仕上がりを左右する重要な工程です。 飛び石対策|TAYLER TYPE-RB プロテクションフィルム施工 今回の施工でもう一つの大きなポイントが**PPF(ペイントプロテクションフィルム)**です。 PPFとは、透明な特殊フィルムをボディ表面に施工し、飛び石や擦り傷などの物理的ダメージを軽減するためのプロテクションフィルムです。 Ceramic Pro IONが非常に優れたセラミックコーティングであっても、飛び石が強く衝突すれば、コーティング被膜だけではなく塗装そのものが欠けてしまう可能性があります。 特にフェラーリ・プロサングエのような車両では、小さな飛び石傷であっても車両コンディションや将来的な資産価値に影響する可能性があります。 そこで今回は、ダメージリスクの高い部分を中心にPPFを施工しました。 PPF施工箇所 フロントバンパー ヘッドライト ボンネット 左右フロントフェンダー サイド下部 タイヤ周辺 カーボンパーツ フロント周辺だけではなく、タイヤが巻き上げた砂や小石が当たりやすいサイド部分のカーボンパネルまで保護しています。 高価なカーボンパーツだからこそ、傷が付いてから補修するのではなく、できるだけ新しい状態のうちに保護しておくことが重要です。 TAYLER TYPE-RBというPPFの選択肢 今回使用したPPFは、**TAYLER TYPE-RB(テイラー タイプRB)**です。 ポリッシュガレージでは、長年世界的に使用されているブランドPPF「XPEL」に加え、TAYLERという選択肢もご用意しています。 TAYLERはポリッシュガレージが海外から直接仕入れ、自社でも実際に施工・検証を行った上で採用しているプロテクションフィルムです。 XPELのようなブランドとしての知名度を重視するというより、 PPFとして必要な性能を確保しながら、施工コストとのバランスを取りたい方 に向いた選択肢になります。 特に、 「2〜3年程度で車を乗り換える可能性がある」 「PPFは消耗品と考えて、数年後に貼り替えたい」 「必要な部分をしっかり保護しながら費用も考えたい」 というオーナー様には、非常に相性の良い選択肢です。 ポリッシュガレージでは商品を入荷してそのままお客様へ販売するのではなく、モニター車両や代車などでも検証し、施工性や経過を確認した上で採用しています。 TAYLERについても約2年間取り扱いを続け、実際の施工経験を蓄積してきました。 近年ではTESLAへのPPF施工でもTAYLERを選択されるケースが増えています。 PPFを5年程度を目安とした消耗品として考えた場合にも、コストパフォーマンスに優れた選択肢の一つだと考えています。 巨大なプロサングエのボンネットを「バルク施工」 今回、施工スタッフにとっても特に印象的だったのが、プロサングエの巨大なボンネットです。 ボンネットについては、あらかじめ車種別にカットされたフィルムを貼る方法ではなく、**「バルク施工」**を採用しました。 バルク施工とは、大きな一枚のフィルムをボディへ施工した後、実車に合わせながら仕上げていく施工方法です。 今回使用したのは、通常サイズではなく72インチ(約1.8m幅)の大型ロール。 さらに約2.8mもの長さを使用し、巨大なボンネットを一枚のフィルムで施工しました。 これだけ大きなフィルムになると、通常の施工方法ではフィルムを準備するスペースそのものが足りません。 そこで今回はボンネット上でフィルムを大きく展開。 ボンネット側の施工面を管理しながら、同時にフィルム側も丁寧に洗浄し、異物を巻き込まないよう慎重に作業を進めています。 PPF施工ではフィルムそのものの性能はもちろんですが、 施工環境・フィルムの扱い方・ゴミや異物を入れないための段取り によって完成度が大きく変わります。 巨大なプロサングエのボンネットだからこそ、通常以上に施工手順を考えながら作業しました。 この工程はタイムラプス動画でも撮影しています。 約25秒にまとめた施工風景では、大型フィルムを一枚で施工していく様子をご覧いただけます。 カーボンパーツにもPPF|美しさと素材を守る Ferrari Purosangueには、車両各部にカーボンパーツが使用されています。 今回PPFを施工したのは、フロント周辺だけではありません。 特にサイド下部やタイヤ周辺のカーボンパーツは、走行中にタイヤが巻き上げる小石や砂などが当たりやすい場所です。 カーボンパーツはプロサングエのスポーティなデザインを構成する重要な部分。 その美しい質感をできるだけ長く維持するため、ダメージを受けやすい部分を重点的にPPFで保護しました。 ホイール&ブレーキキャリパー|Ceramic Pro ION施工 足回りにもCeramic Pro IONを施工しています。 輸入車の場合、新車であっても輸送や保管などの過程でホイール内部に汚れが付着していることがあります。 そのため、そのままコーティングするのではなく、まず細部まで状態を確認。 汚れを適切に除去してから、 ホイール表面 ホイール内側 ブレーキキャリパー までCeramic Pro IONでコーティングしました。 今回のホイールは非常に大径で、スポークの間から手を入れられる構造だったため、ホイール脱着は行っていません。 その代わり、手が届く限界までホイール内部へアクセスし、できるだけ奥まで丁寧に施工しています。 そしてスポークの奥に見える、鮮やかなイエローのFerrariブレーキキャリパーにもコーティング。 高性能車はブレーキダストも多くなりやすいため、足回りを美しく維持していくうえでも、こうした細部の保護が重要になります。 上質なブラウンレザーには「YAWARA Leather Coat」 プロサングエの魅力は外装だけではありません。 今回のお車には、非常に上質で風合いのあるブラウン系レザーが使用されています。 この美しいレザーを保護するため、内装には**YAWARA Leather Coat(ヤワラ レザーコート)**を施工しました。 レザーコーティングは、革本来の質感をできるだけ損なわず、日常使用で付着する皮脂汚れや擦れなどからレザーを保護し、メンテナンスしやすい状態を目指す施工です。 高級なレザーだからこそ、 汚れてから強くクリーニングするのではなく、きれいなうちに保護しておく。 これもボディのPPFと同じ考え方です。 プロサングエのように内装そのものにも大きな価値がある車両では、外装だけではなくインテリアまで含めた保護をご提案しています。 窓ガラス全面|CTS=COAT Rain ウインドウにはCTS=COAT Rainを施工しました。 今回はフロントガラスだけでなく、窓ガラス全面を施工しています。 CTS=COAT Rainは撥水性能だけを追求するのではなく、定期的なメンテナンスを行いながら良い状態を維持していきたいオーナー様に適したガラスコーティングです。 特にフロントガラスについては、約3ヶ月ごとの定期メンテナンスを取り入れることで、状態を確認しながら快適な視界を維持していくことができます。 ボディだけを美しくするのではなく、 「乗る」「見る」「洗う」という日常まで快適にする。 これもカーコーティング専門店だからこそ考えたいポイントです。 約2週間かけたFerrari Purosangueトータルプロテクション 今回のフェラーリ・プロサングエは、約2週間お預かりして施工しました。 施工内容をまとめると、 Ceramic Pro ION ボディセラミックコーティング TAYLER TYPE-RB PPF フロント周辺飛び石対策 カーボンパーツPPF YAWARA Leather Coat CTS=COAT Rain ホイールCeramic Pro ION ブレーキキャリパーコーティング という、非常に充実した内容です。 ただし、今回の目的は「たくさん施工すること」ではありません。 セラミックコーティングにはセラミックコーティングの役割。 PPFにはPPFの役割。 レザーコーティングにはレザーコーティングの役割があります。 それぞれの特徴を理解した上で、 どこを、何から、どの程度守る必要があるのか。 オーナー様の乗り方や保有期間、車両の価値まで考えながら組み合わせることが大切です。 今回のFerrari Purosangueは、まさに**「セラミックコーティング+PPF」のハイブリッドプロテクション**が活きる一台となりました。 高級車のPPF・セラミックコーティングをご検討の方へ Ferrari、Lamborghini、Porsche、Mercedes-AMG、TESLAをはじめ、大切な愛車を 「きれいにするだけではなく、きれいな状態を守りながら乗りたい」 というオーナー様は、ぜひポリッシュガレージへご相談ください。 すべての車にフルPPFが必要なわけでも、最高額のコーティングが必要なわけでもありません。 普段の使用環境、年間走行距離、高速道路の使用頻度、保有予定年数、屋内・屋外保管などによって、適した施工内容は変わります。 「PPFはどこまで貼ればいい?」 「XPELとTAYLERならどちらが自分に合う?」 「セラミックコーティングだけでも大丈夫?」 「新車のうちに何を施工しておくべき?」 こうした段階からご相談いただけます。 大切なお車を美しく、気持ちよく、そして長く守っていくための施工プランを一緒に考えさせていただきます。 ポリッシュガレージ名古屋へのコーティング・PPF施工のご相談、ご来店予約をお待ちしております。 【コーティング相談・web予約専用】https://airrsv.net/polishgaragewest/calendar POLISHGARAGE 名古屋【ポリッシュガレージ 名古屋】名古屋市西区香呑町2-81Tel/052-523-7155 Fax/052-529-3013HP:http://polishgarage.com/Email:info@polishgarage.comフリーダイヤル 0800-111-7155
【BMW MINI(令和8年式・5ドア)】Ceramic Pro ION・YAWARAレザーコート・SBFフルカバーフィルム施工|滋賀県長浜市からご来店
[外車施工]
WORKS: ウィンドウフィルム ボディーガラスコーティング・ポリッシュ ルームコーティング&クリーニング
7年間のお付き合いが生んだ、3台目のご依頼。 「次の愛車も、ポリッシュガレージにお願いしたい。」 その一言が、私たちにとって何よりの励みです。 今回は、滋賀県長浜市からお越しいただいたM様ご夫妻より、奥様の新しい愛車「BMW MINI(令和8年式・5ドア)」をご入庫いただきました。初めてのご来店から7年。ご夫婦で3台目となる施工をご依頼いただいた、私たちにとっても大変嬉しい一台をご紹介します。 お客様情報・車両概要 車種:BMW MINI(令和8年式・5ドア) M様とのお付き合いは、7年前に施工させていただいたフィルム施工から始まりました。 その後、ご主人様のお車の買い替え時にはセラミックコーティングをご依頼いただき、今回は奥様の新しいBMW MINIをご納車と同時にお預かりしました。 滋賀県長浜市から名古屋まで距離がありますが、「安心して任せられるから」と今回もお声掛けいただけたことは、私たちにとって大きな喜びです。 単に車を施工するだけではなく、お客様のカーライフに長く寄り添える存在でありたい。その想いが形になった施工事例となりました。 ご要望とご提案 新車の美しさをできるだけ長く維持したい。 さらに、 ボディを紫外線や汚れから守りたい レザーシートを綺麗な状態で使い続けたい 夏場でも快適な車内環境にしたい ホイールのお手入れを楽にしたい というご希望をいただきました。 そこでポリッシュガレージでは、ボディ・内装・ガラス・ホイールまでトータルで保護するプレミアムプランをご提案しました。 今回の施工内容 Ceramic Pro ION セラミックコーティング ボディにはCeramic Pro IONを施工しました。 Ceramic Pro IONは、Ceramic Proシリーズの最新セラミックコーティングで、従来以上の密着性・耐久性・深い艶を実現したハイエンドモデルです。 新車塗装の透明感をそのままに、MINIらしい美しいホワイトボディへ、より深い艶と高い防汚性能を付与しました。 雨染みや汚れが付きにくくなり、普段のお手入れも格段に楽になります。 YAWARA レザーコート 内装にはYAWARA Leather Coatを施工しました。 YAWARAは、レザー本来の質感を変えることなく保護できる内装専用コーティングです。 新車時の美しいレザーを、 デニムの色移り 摩擦による擦れ 紫外線による劣化 日常使用の汚れ から守り、美しい状態を長期間維持できます。 毎日触れるシートだからこそ、新車時の施工がおすすめです。 SBFフルカバーフィルム施工 ガラス全面にはSBF Full-Coverage Window Filmを施工しました。 透明フィルムでありながら、 紫外線(UV) 赤外線(IR) を大幅にカットし、車内温度の上昇を抑制します。 夏場の快適性向上だけでなく、レザーシートや内装の劣化防止にも効果を発揮します。 見た目を変えることなく快適性を向上できる人気メニューです。 ホイール・キャリパーコーティング 足元にはホイール・キャリパーコーティングを施工しました。 MINIはブレーキダストが付着しやすいため、新車時から保護しておくことで日頃のお手入れが非常に楽になります。 ホイールの艶を長期間維持できるだけでなく、ブレーキダストの固着も抑えられるため、美しい足元を保つことができます。 ポリッシュガレージの施工品質へのこだわり 私たちは「コーティングを塗る」ことをゴールにはしていません。 コーティング性能を最大限に発揮するためには、施工前の下地づくりが最も重要です。 新車であっても細部まで丁寧に洗浄・脱脂を行い、施工環境を最適な状態に整えてからCeramic Pro IONを施工しています。 レザーコーティングは素材ごとに塗布量を調整し、ムラなく均一に施工。 ウィンドウフィルムも一枚一枚を高精度で貼り込み、透明感と美しい仕上がりを実現しています。 こうした見えない工程こそが、施工品質の差となって現れます。 7年間のお付き合いが証明する「信頼」 今回の施工で印象的だったのは、M様ご夫妻との歩みです。 最初のフィルム施工から始まり、ご主人様のお車、そして今回の奥様のBMW MINIへ。 一台施工して終わりではなく、ご家族のカーライフに寄り添い続けられることは、私たちにとって何よりの財産です。 遠方である滋賀県長浜市から、今回も名古屋までお越しいただいたことは、技術だけでなく信頼を評価していただけた証だと感じています。 担当者コメント M様、この度も大切なお車をお任せいただき、誠にありがとうございました。 7年前に初めてご来店いただいて以来、ご夫婦のお車を継続して施工させていただけることを心より嬉しく思います。 今回施工したCeramic Pro ION、YAWARAレザーコート、SBFフルカバーフィルム、ホイール・キャリパーコーティングが、これからのカーライフをより快適で美しいものにしてくれることを願っております。 今後のメンテナンスも含め、末永くサポートさせていただきます。 このような施工をご希望の方へ BMW MINIをはじめ、輸入車・国産車を問わず、新車・中古車それぞれのコンディションに合わせた最適な施工をご提案しております。 Ceramic Pro ION セラミックコーティング YAWARA レザーコート SBFフルカバーフィルム ホイール・キャリパーコーティング ペイントプロテクションフィルム(PPF) をご検討中の方は、ぜひお気軽にポリッシュガレージまでご相談ください。 施工実績20,000台以上の経験と技術で、お客様の大切な愛車を長期間美しく守るお手伝いをいたします。
【TESLA Model YL】艶消しPPFフルボディ施工|名古屋でペイントプロテクションフィルム施工ならポリッシュガレージ
[外車施工]
WORKS: ウィンドウフィルム プロテクションフィルム・カーラッピング ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
新型TESLA Model YLを「守りながら魅せる」一台へ。 新型**TESLA Model YL(ロングレンジ)**へ、TAYLER TYPE-Mによる艶消しPPFフルボディ施工をご依頼いただきました。 今回のオーナー様は、約6年半にわたりお付き合いをいただいているリピーター様。テスラ Model 3のご購入相談から始まったご縁が、今回はご家族のライフスタイルに合わせたModel YLへの乗り換えへとつながりました。 新車の美しさを長期間維持しながら、純正では味わえないマットな質感を実現した施工事例をご紹介します。 お客様情報・車両概要 車種 TESLA Model YL(令和8年式) ボディカラー:PN03 コズミックシルバー 内装:ゼングレー 今回のModel YLは、お子様2人とのお出掛けを見据え、サードシートを備えたロングレンジモデルとして導入されました。 発表直後に人気カラーであるコズミックシルバーをオーダーされ、納車まで時間を要するほど注目度の高い仕様です。 納車直後から約2週間お預かりし、新車の美しさを長期間維持するためのフルプロテクション施工を実施しました。 ご要望とご提案 O様からいただいたご要望は、 ボディを飛び石や擦り傷からしっかり守りたい 新車のコンディションを長期間維持したい 他とは違う質感の一台に仕上げたい 家族で安心して長く乗れる仕様にしたい という内容でした。 そこでご提案したのが、 TAYLER TYPE-Mによる艶消しPPFフルボディ施工です。 塗装を保護するだけでなく、コズミックシルバーを落ち着きのあるマットな質感へと変化させることで、純正にはない存在感を演出します。 TAYLER TYPE-M 艶消しPPFフルボディ施工 今回使用したのは、 **TAYLER TYPE-M 艶消しペイントプロテクションフィルム(PPF)**です。 PPF(ペイントプロテクションフィルム)は、塗装面へ特殊な保護フィルムを施工することで、 飛び石 洗車キズ 擦り傷 紫外線 酸性雨や鳥糞などのダメージ から大切な塗装を守ることができる保護フィルムです。 さらに自己修復性能を備えているため、細かな洗車キズが熱によって目立ちにくくなる特徴もあります。 今回は艶消しタイプを選択することで、コズミックシルバー本来の金属感を残しながら、上質で落ち着いたマットボディへと仕上げました。 まるでメーカー純正マットカラーのような自然な質感は、PPFならではの魅力です。 細部まで妥協しない施工品質 ポリッシュガレージでは、ただフィルムを貼るだけではありません。 リアの「MODEL Y」エンブレムは一度取り外し、PPF施工後に新品エンブレムを装着。 フィルムの切れ目が見えない、美しい仕上がりを実現しています。 また、テスラで劣化しやすい半艶ブラックモールにはPPFを施工。 紫外線や洗車によるダメージ、白サビなどの劣化を未然に防ぎ、長期間美しい状態を維持します。 樹脂パーツも長期間美しく SUVはフェンダーアーチや下回りなど、樹脂パーツの面積が広い車種です。 紫外線による白ボケや色あせを防ぐため、 ワンラップコートを施工しました。 自然な黒さを保ちながら、長期間にわたり樹脂本来の質感を維持します。 ガラス・内装までトータルプロテクション 今回の施工では、ボディだけではなく快適性まで考えた施工を行っています。 全面ガラス CTS=COAT・RAINを施工。 高い撥水性能を備えながら、フロントガラスはワイパーのビビリが発生しにくい仕様となっています。 サイドガラス 遮熱性能とプライバシー性を高めるため、 サンブロックフィルム TSM-10Sを施工。 外からは室内が見えにくくなりながらも、快適な車内空間を実現しています。 サンルーフ 大型ガラスルーフには サンブロックフィルム TMS-80C を施工。 透明度を維持しながら高い遮熱性能を発揮し、夏場の車内温度上昇を抑制します。 ゼングレーインテリアには「YAWARA」 今回のインテリアカラーは、美しいゼングレー。 一方で、デニムなどの色移りや汚れが気になりやすいカラーでもあります。 そこで施工したのが、 YAWARA レザーコーティング。 レザー表面に保護膜を形成し、汚れや摩耗を軽減。 美しい内装を長期間維持し、お手入れもしやすくなります。 担当者コメント O様とは、テスラ Model 3をご検討されていた頃から約6年半のお付き合いになります。 今回はご家族が増えたことでModel YLへお乗り換えとなりましたが、「愛車を長く大切に乗りたい」という想いは以前と変わりません。 だからこそ今回は、単なるドレスアップではなく、 大切な愛車の資産価値を守るためのPPFフルボディ施工をご提案させていただきました。 艶消しPPFによる上質な質感と、ペイントプロテクションフィルムならではの高い保護性能を、これからのカーライフで存分にご体感いただければ幸いです。 このような施工をご希望の方へ ポリッシュガレージでは、TESLA Model Y・Model 3・Model S・Model X・Cybertruckをはじめ、多数のテスラ施工実績があります。 累計20,000台以上の施工実績をもとに、お客様一人ひとりのライフスタイルやご要望に合わせた最適な施工をご提案いたします。PPF施工からセラミックコーティング、ウィンドウフィルム、レザーコーティングまで、トータルで対応可能です。 新車納車前のご相談や、艶消しPPFフルボディ施工をご検討中の方は、ぜひお気軽にポリッシュガレージまでお問い合わせください。 使用施工メニュー TAYLER TYPE-M 艶消しPPFフルボディ施工 ヘッドライト・フォグランプ透明PPF施工 リアテールランプ艶消しPPF施工 窓枠モールPPF施工 ワンラップコート(樹脂パーツ) CTS=COAT・RAIN(全面ガラス撥水コーティング) サンブロックフィルム(サイドガラス・サンルーフ) YAWARA レザーコーティング
【トヨタ カローラクロス(ZVG11)】CTS=COAT GEM施工で艶と保護性能を向上|樹脂パーツにはONE WRAP COATを施工|名古屋のカーコーティング専門店
[国産車施工]
WORKS: ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
初めて自分のお金で購入した、大切な一台をいつまでも美しく。 「これから長く、大切に乗り続けたい。」 そんな想いを込めてご来店いただいたのは、**トヨタ カローラクロス(ZVG11・令和3年式)**にお乗りのN様。 平成15年生まれの女性オーナー様で、このカローラクロスは人生で初めてご自身のお金で購入された特別な一台です。 大切な愛車をこれからも美しく維持するため、ボディの雨染み除去・磨きに加え、ボディには「CTS=COAT GEM」、未塗装樹脂パーツには「ONE WRAP COAT」を施工させていただきました。 車種 TOYOTA カローラクロス(ZVG11) 令和3年式 ボディカラー:ブラック オーナー様 N様 平成15年生まれ・女性オーナー様 「初めて自分で買った車だから、綺麗な状態を長く維持したい。」 その想いが私たちにも伝わり、施工前の打ち合わせでは今後の乗り方やメンテナンス方法についても詳しくご相談いただきました。 ご相談内容 今回ご入庫いただいた車両は、 ボンネットの雨染み ブラックボディ特有の水シミ リアピラー周辺のくすみ 樹脂パーツの白っぽさ・保護 が気になる状態でした。 ブラックカラーは美しさが際立つ反面、水シミや細かなくすみが目立ちやすいため、定期的なリフレッシュが重要になります。 そこで今回は、 ボディをリフレッシュした上で、長期間美しい状態を維持できるコーティング施工をご提案しました。 施工内容 今回実施した施工内容はこちらです。 ■ ボディ下地処理 まずは細部洗浄を行い、ボディ全体の汚れや付着物を除去。 その後、専用ケミカルで雨染み(イオンデポジット)を除去し、塗装状態を確認しながら最適な研磨工程を実施しました。 必要以上に塗装を削ることなく、艶と透明感を引き出すことを重視しています。 ■ ボディコーティング「CTS=COAT GEM」 下地を整えたボディには、CTS=COAT GEMを施工。 CTS=COAT GEMは、高い光沢性能と優れた撥水性能を兼ね備えたボディコーティングです。 施工後はブラックボディ特有の深い艶が際立ち、汚れや雨水も付着しにくくなるため、普段のお手入れも格段にしやすくなります。 また、紫外線や酸性雨などから塗装を保護し、美しい塗装面を長期間維持する効果も期待できます。 ■ 樹脂パーツには「ONE WRAP COAT」を施工 カローラクロスはフェンダーやバンパーなど未塗装樹脂パーツの面積が多く、経年劣化による白化が目立ちやすい車種です。 そこで今回は、未塗装樹脂部分へONE WRAP COATを施工しました。 ONE WRAP COATは樹脂専用の保護コーティングで、 紫外線による色褪せ防止 黒さと質感の維持 汚れの付着軽減 といった効果が期待できます。 ボディだけでなく樹脂パーツまで施工することで、車全体の一体感と高級感がさらに向上しました。 ビフォー・アフター 施工前は照明の映り込みがややぼやけ、ボンネットやリアピラーには雨染みが確認できました。 施工後は、 照明の輪郭がくっきり映り込む高い透明感 ブラック本来の深みある艶 雨染みのない滑らかな塗装面 樹脂パーツの自然な黒さ を取り戻しています。 写真からもボディ全体の艶感や映り込みの違いをご確認いただける仕上がりとなりました。 職人がこだわったポイント 今回の施工では、ブラックカラーならではの繊細な塗装を考慮し、 「必要最小限の研磨で最大限の美しさを引き出すこと」 をテーマに作業を進めました。 ポリッシャー・バフ・コンパウンドを塗装状態に合わせて使い分け、一工程ごとに専用照明で確認。 雨染みだけを除去するのではなく、塗装本来の艶と映り込みを復元することを目指しています。 また、ボディだけでなく樹脂パーツにも専用コーティングを施工することで、細部まで統一感のある美しい仕上がりを実現しました。 担当スタッフより M様、この度は大切なカローラクロスをお任せいただき、誠にありがとうございました。 初めてご自身で購入された思い出の一台だからこそ、その想いに応えられる施工をスタッフ一同心掛けました。 CTS=COAT GEMによるボディ保護と、ONE WRAP COATによる樹脂パーツ保護で、これからも美しい状態を長くお楽しみいただければ幸いです。 今後のメンテナンスも、ぜひポリッシュガレージにお任せください。 このような施工をご希望の方へ ポリッシュガレージでは、お客様のカーライフや保管環境に合わせて最適なコーティングプランをご提案しています。 CTS=COAT GEMによる高品質ボディコーティング ONE WRAP COATによる未塗装樹脂コーティング 雨染み・イオンデポジット除去 ボディ研磨(ポリッシュ) セラミックコーティング プロテクションフィルム(PPF) など、愛車を長く美しく保つための施工を数多く手掛けています。施工実績は20,000台以上。お客様一人ひとりの大切な一台に合わせた最適なプランをご提案いたします。 初めて購入した愛車だからこそ、長く綺麗に乗り続けたい。 そんな想いを、ポリッシュガレージが技術と経験でサポートいたします。
【BMW M2】ヘッドライトリファイン+スモークPPF施工|名古屋でディープクラック完全除去
[外車施工]
WORKS: プロテクションフィルム・カーラッピング
「片側だけ白く劣化してきたヘッドライト…」そんな違和感を感じていませんか? 今回のBMW M2は、右側のみ“ディープクラック”が進行した難しいケース。 動画で“劣化→再生→仕上がり”までリアルに確認できる施工事例です。 ※ヘッドライトの白濁・ひび割れでお悩みの方は、LINEから写真を送るだけで無料診断可能です。 ■ お客様情報と車種概要 車種:BMW M2 ご依頼内容:右側ヘッドライトのディープクラック除去+保護施工 右側のみ劣化が進行しており、見た目のアンバランスが大きな課題でした。 ■ ご要望と提案内容(課題→解決) 課題 ・右側ヘッドライトのみ深いクラック ・ライト点灯時にひび割れが目立つ状態 ・通常の磨きでは改善不可 提案 ・ヘッドライトリファイン(再生施工) ・スチーム蒸着による透明度回復 ・PPFによる長期保護+デザイン性向上 仕上げには **DIAMONDS SWELL DSA022 Black Violet(スモークPPF)**を採用しました。 ■ 施工内容と動画(ビフォー→施工→アフター) ▶ ①施工前:ディープクラックの状態 ポイント解説: ・ライトを点灯することでクラックが明確に浮き出る ・内部まで進行している“ディープクラック”の典型例 ・見た目以上に劣化が進んでいる状態 ▶ ②施工中:研磨工程(ペーパー&機械) 職人ポイント: ・クラックの深さを見極めながら段階研磨 ・削りすぎず、残さずのバランス調整 ・均一な面を作ることで後工程の仕上がりが決まる ▶ ③施工後:透明度回復+スモーク仕上げ 仕上がりポイント: ・ディープクラックが完全に消失 ・スモークPPFにより高級感のある表情へ変化 ・左右のバランスも違和感なく調整 ■ 施工工程の重要ポイント(プロ視点) ● スチーム蒸着とは? 専用溶剤を蒸気化し、表面を再形成する再生技術。 新品のような透明度を復元できます。 ● 乾燥・蒸らし工程(超重要) 今回の施工では1週間お預かりしています。 理由: スチーム蒸着後、内部に残る溶剤成分が徐々に揮発するためです。 ここで重要なのが… ・すぐにフィルムを貼らない ・2〜3日しっかり乾燥させる もし封じ込めてしまうと → 溶剤が内部へ戻る → 再びディープクラック発生 というリスクがあります。 ● PPF(プロテクションフィルム)とは? 透明またはスモークの保護フィルムで、 ・紫外線防止 ・飛び石対策 ・劣化抑制 の役割があります。 今回使用した DIAMONDS SWELL Black Violetは 機能性とデザイン性を両立した高品質フィルムです。 ■ 担当者コメント ディープクラックは“見た目以上に深刻”な劣化です。 重要なのは 「除去」だけでなく「再発させない工程設計」 ポリッシュガレージでは、 見えないリスクまでコントロールした施工を行っています。 今回のように ・ヘッドライトの白濁 ・ひび割れ(クラック) ・左右差が気になる といったお悩みは、確実に改善可能です。 ポリッシュガレージでは 20,000台以上の施工実績をもとに最適な施工をご提案します。 今回のように 「中古車をリフレッシュしたい」 「長く綺麗に乗りたい」 という方は、ぜひ一度ご相談ください。 ポリッシュガレージでは、車両状態に合わせた最適な施工をご提案いたします。 【コーティング相談・web予約専用】https://airrsv.net/polishgaragewest/calendar 来店予約・お見積りもお気軽にどうぞ ➿0800-111-7155 #BMWM2 #ヘッドライトリファイン #ディープクラック #PPF施工 #DIAMONDSSWELL #BlackViolet #名古屋カーコーティング #ポリッシュガレージ #ヘッドライト再生 #プロテクションフィルム https://lin.ee/vZK0sqSb
【BMW MINIクロスオーバー】ヘッドライトリファイン+PPF施工(DIAMONDS SWELL)|名古屋で劣化ヘッドライトを完全再生
[外車施工]
WORKS: プロテクションフィルム・カーラッピング
「ヘッドライトのひび割れ、諦めていませんか?」 今回のBMW MINIは“ディープクラック”と呼ばれる重度劣化状態。 新品交換ではなく、“再生+保護”という最適解で、新車のような透明感を取り戻しました。 ・車種:BMW MINI クロスオーバー ・ご依頼内容:ヘッドライトの劣化改善と長期保護 ・状態:ディープクラック(深いひび割れ)、白濁、艶引け 輸入車特有のヘッドライト劣化は、紫外線・熱・経年による影響が大きく、放置すると視認性・美観ともに大きく低下します。 ▼施工前(ディープクラック状態) 施工前のひび割れた状態 深いひび割れが光を乱反射し、透明感が完全に失われた状態です。 課題 ・ヘッドライト表面に深いクラック(ひび割れ) ・くすみ・白濁による透明度低下 ・見た目の劣化と夜間視認性の不安 ご提案 単なるコーティングでは対応できないため、 **「ヘッドライトリファイン(完全再生)」+「PPF保護」**をご提案。 施工内容 ・ヘッドライトリファイン(研磨+スチーム蒸着) ・PPF施工(DIAMONDS SWELL DSA022 DS Black Violet) 👉 PPF(ペイントプロテクションフィルム)とは 透明な保護フィルムで、飛び石や紫外線から塗装・樹脂パーツを守る高機能フィルムです。 ▼施工中(ペーパー研磨) ペーパーの機械研磨で深いクラックを根こそぎ取り除きます。 劣化層をミクロン単位で除去。 深いクラックに対しては、番手を段階的に調整しながら均一に研磨していきます。 ▼仕上げ(スチーム蒸着) 特殊な蒸着技術により、透明樹脂層を再形成。 新品同様のクリアな状態へ復元します。 仕上げには DIAMONDS SWELL DSA022 DS Black Violetを施工。 👉 紫外線カット+飛び石防止+ドレスアップ という3つの役割を持ち、再劣化を防ぎます。 ■ 施工中の工夫・製品紹介 今回のポイントは「ディープクラックへの対応」です。 ・劣化層の見極めと適切な研磨深度 ・左右差をなくすための均一施工 ・蒸着時の温度・距離管理 特に蒸着工程では、 ムラを防ぐために均一な蒸気コントロールを行い、透明度を最大化しています。 仕上げのPPFは、 DIAMONDS SWELLシリーズの中でも発色と保護性能のバランスが優れたモデルを選定しました。 ■ 担当者コメント ここまで劣化が進んだヘッドライトでも、適切な工程を踏めば再生は可能です。 重要なのは「削りすぎず、残しすぎない」絶妙な判断。 今回は見た目だけでなく、長期的に劣化を防ぐためのPPF施工まで含めたトータル提案となりました。 ■ この事例のような施工をご希望の方へ ・ヘッドライトが白くなってきた ・ひび割れが気になる ・交換せずに綺麗にしたい そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。 ポリッシュガレージでは、20,000台以上の施工実績をもとに最適なご提案を行います。 ポリッシュガレージでは、車両状態に合わせた最適な施工をご提案いたします。 【コーティング相談・web予約専用】https://airrsv.net/polishgaragewest/calendar 来店予約・お見積りもお気軽にどうぞ #BMWMINI #MINIクロスオーバー #ヘッドライトリファイン #PPF施工 #DIAMONDSSWELL #名古屋カーコーティング #ポリッシュガレージ #ヘッドライト再生 #ディテーリングショップ #輸入車メンテナンス
【ボルボXC90】メッキモール磨き+PPF施工+セラミックコーティング|名古屋で中古車リフレッシュ施工
[外車施工]
WORKS: ウィンドウフィルム プロテクションフィルム・カーラッピング ボディーガラスコーティング・ポリッシュ ルームコーティング&クリーニング
「中古車でもここまで美しくなるのか」 そう感じていただける施工事例です。 1年経過したボルボXC90を、新車以上の質感へと引き上げました。 今回ご依頼いただいたのは、2025年2月登録のボルボXC90。 程度の良い中古車をご購入された新規のお客様からのご相談でした。 「せっかくなら長く綺麗に乗りたい」 その想いから、外装・内装ともにトータルでのリフレッシュ施工をご提案させていただきました。 【課題】 ・メッキモールの白濁・腐食 ・1年使用によるボディのくすみ ・ガラスの水垢 ・明るい内装の汚れと保護 ・外から見える室内の視線対策 【提案】 ・モール磨き+PPF(ペイントプロテクションフィルム)施工 ・ボディ全体ミドルポリッシュ+セラミックコーティング ・ガラス全面研磨+用途別コーティング ・レザークリーニング+柔(YAWARA)レザーコーティング ・遮熱ウィンドフィルム施工 単なる「綺麗にする」ではなく、 “これからの劣化を防ぐ施工”を軸にプランニングしています。 メッキモール腐食の改善+PPF施工 欧州車特有のメッキモール腐食。 白濁した状態から、丁寧に磨き上げた後、PPFで保護しています。 PPF(ペイントプロテクションフィルム)とは、 飛び石や紫外線から塗装やパーツを守る透明フィルムのことです。 ボディミドルポリッシュ+セラミックIONコーティング 1年分の細かな洗車傷やくすみをリセットするため、 全体にミドルポリッシュを施工。 その後、**Ceramic Pro IONコーティング(1層)**を施工し、 透明感のある艶と防汚性能を付与しています。 ガラス研磨+用途別コーティング ガラスはすべて一度リセット。 水垢を完全除去した上で、 ・フロントガラス → FGPC(飛び石保護フィルム) ・その他ガラス → CTS COAT RAIN(撥水コート) 用途に応じて最適な施工を行っています。 レザークリーニング+柔レザーコーティング 明るいグレーレザーは非常に美しい反面、汚れが目立ちやすい素材。 徹底的にクリーニング後、 YAWARAレザーコーティングを施工することで、 ・汚れの付着防止 ・色移り防止 ・質感の維持 を実現しています。 ウィンドフィルム施工(WINCOS GY-5IR) リア5面にはWINCOS GY-5IRを施工。 外からの視線を抑えつつ、 車内のプライバシーと快適性を向上させています。 濃い色目のフィルムを貼りました。 昼間、外が明るければ中から外は、案外見えます。 車内が暗くなることで、外から中は、見えにくくなり プライバシー保護の効果があります。 ヘッドライトPPF施工 ヘッドライトのUV劣化と飛び石ダメージから保護 カットデータで自社でカットしたフィルムを使用しています。 ルーフレールは腐食の白ボケが出始めていたので、磨いてからフィルムを貼りました。 今回の施工で特に重要だったのは「モール処理」です。 メッキモールは一度腐食が進むと再発しやすいため、PPFで対策しました。 ■ 担当者コメント 中古車は「状態が良い=完璧」ではありません。 細部まで整えることで、本来の価値以上の仕上がりに引き上げることが可能です。 今回のXC90も、 “購入時よりも満足度が上がる1台”へ仕上がりました。 今回のように 「中古車をリフレッシュしたい」 「長く綺麗に乗りたい」 という方は、ぜひ一度ご相談ください。 ポリッシュガレージでは、車両状態に合わせた最適な施工をご提案いたします。 【コーティング相談・web予約専用】https://airrsv.net/polishgaragewest/calendar 来店予約・お見積りもお気軽にどうぞ #ボルボXC90 #ボルボコーティング #名古屋カーコーティング #PPF施工 #セラミックコーティング #モール腐食修復 #レザーコーティング #ウィンドフィルム #ポリッシュガレージ #名古屋ディテーリング
【レクサスRC F】ベーシックコーティグ(CTS=COAT GEM3年TYPE)+ミドルポリッシュ|名古屋 ポリッシュガレージ施工事例
[国産車施工]
WORKS: ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
「中古車で買った愛車、本当にこのままで大丈夫ですか?」 「思っていたより艶が無い」「小傷が気になる」 そんな状態を、新車以上の輝きへ引き上げた施工事例です。 これから長く大切に乗るための“最初の一手”として、最適な施工事例をご紹介します。 ■ お客様情報と車種概要 今回ご依頼いただいたのは、平成4年生まれの男性オーナー様。 初めてご来店いただいた新規のお客様です。 お車は【レクサスRC F(2015年式)】 新車より11年経過 走行距離は約30,300km。 中古車市場でも依然として人気が高く、今回の車両も約600万円という価値ある1台。 「これから長く、綺麗に乗りたい」という明確な目的をお持ちでした。 ■ ご要望と提案内容(課題→解決) ■ ご相談の背景 ご購入後、まずはコーティングを検討され、テレビCMもしている有名量販店にも相談されたとのこと。 しかし「磨き工程がなし」の提案でした。それではレクサスRCFの持つ本来の塗装の艶は、引き出せません ポリッシュガレージでは、”下地作り”を最も重要視しています。 ■ 課題 ・11年経過による塗装のくすみ ・洗車傷や細かなスクラッチ ・艶の低下 ■ ポリッシュガレージの提案 塗装の膜厚とダメージレベルを確認し、ハード研磨ではなくミドルポリッシュが最適と判断 塗装を必要以上に削らず、最大限の艶・美観を引き出します。 →同じような、お悩みの方は、LINEからも無料相談できます。 👉 ミドルポリッシュ+CTS=COAT GEM(3年コート) をご提案しました。 ※CTS=COATとは 高耐久・高撥水のベーシック・ボディガラスコーティングで、塗装表面に強固な保護膜を形成し、 汚れ・紫外線・劣化からボディを守る施工です。 施工前は、全体的に“ぼやけた反射”が目立つ状態。 特にリアフェンダーやトランク周辺には、蓄積された洗車傷が確認できました。 ミドルポリッシュでは ✔ 塗装を削りすぎないバランス ✔ 光の反射を均一に整える研磨 を徹底し、“艶の芯”を作る工程を重視しています。 今回のポイントは「削り過ぎず、整える」研磨設計。 ・パネルごとにコンパウンドを変更 ・熱を入れすぎない圧管理 ・ドアカップ内側の手磨き ・細くて深い傷は機械に頼り過ぎず手作業+機械研磨 塗装へのダメージを抑えつつ、最大限の艶を引き出しました。 仕上げには 👉 CTS=COAT GEM(3年耐久) を施工。 深みのある赤が、ガラスのような映り込みへと変化しています。 ■ 担当者コメント / お客様の声 納車時、お客様から 「想像の遥か上の仕上がりに感動しました」 「ここに出して本当に良かったです」 と非常に嬉しいお言葉をいただきました。 また納車時には ・会員専用LINEへのご登録 ・今後のメンテナンス方法 ・“15分でできる身だしなみ洗車” までしっかりレクチャーさせていただいております。 施工して終わりではなく、 「綺麗を維持するサポート」までが私たちの役割です。 ■ ポリッシュガレージのスタンス 私たちは少人数の専門店だからこそ、 1台1台に時間と技術をしっかり注ぎ、集中できます。 ”流れ作業でない施工を”をお求めな方に選ばれています。 「選んでいただいたお客様に、確実に満足いただく」 ことを大切にしています。 施工実績20,000台以上の経験と、 継続的なサポート体制でお応えします。 今回のように ✔ 中古車を購入したばかり ✔ 長く綺麗に乗りたい ✔ 磨きからしっかりやりたい という方は、ぜひ一度ご相談ください。 ポリッシュガレージでは、 お車の状態に合わせて最適な施工プランをご提案いたします。 👉 実車確認しての来店無料相談・お見積もり可能です 👉 初めての方でも丁寧にご案内いたします #レクサスRCF #RCFコーティング #セラミックコーティング名古屋 #名古屋カーコーティング #ポリッシュガレージ #CTSコート #中古車リフレッシュ #ディテーリング専門店 #車好きと繋がりたい #愛車を守る
【ランボルギーニ ウルス】セラミックコーティング+ホイールコート施工|名古屋のカーコーティング専門店
[外車施工]
WORKS: ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
「新車の美しさを、そのまま維持したい」 ハイパフォーマンスSUVであるウルスだからこそ、保護と美観の両立が重要です。 今回は、長年お付き合いのあるお客様よりご依頼いただいた特別な一台をご紹介します。 ■ お客様情報と車種概要 令和4年9月よりお付き合いさせていただいているリピートのお客様。 今回でなんとランボルギーニ3台目のご依頼となります。 1台目:ウラカン EVO(令和4年9月) 2台目:ウラカン テクニカ(令和5年10月) 3台目:ウルス(令和8年3月) 長年にわたり大切なお車をお任せいただいていること、心より感謝申し上げます。 最新モデルのウルス、パフォーマンスとラグジュアリーを両立したハイエンドSUVです。 特に印象的なのが、 深みのあるグリーン系ボディカラーと、上質なインテリアの組み合わせ。 オーナー様の強いこだわりが感じられる一台です。 ■ ご要望と提案内容(課題→解決) ●ご要望 新車の状態を長く維持したい 輸入車特有の塗装ダメージを防ぎたい 洗車・メンテナンスを楽にしたい ●ご提案内容 ボディ:Ceramic Pro Ion(セラミックコーティング)1レイヤー ホイール&キャリパー:専用耐熱コーティング ガラス:CTS=COAT RAIN(撥水ガラスコーティング) 単なる「艶出し」ではなく、 走行環境・使用頻度まで考慮した“実用的な保護性能”重視の構成となっています。 ■ 施工内容と写真 ●ボディ仕上がり 塗装面は新車でも微細な曇りや輸送傷が存在します。 下地処理で塗装のポテンシャルを最大化した上で、セラミック被膜を形成。 結果として、 照明の映り込みが歪まない“鏡面レベル”の仕上がりとなりました。 ●ホイール・足回り ウルスの大径ホイールはブレーキダストの影響を強く受けます。 そこで、耐熱性の高い専用コーティングを施工。 汚れの固着を防止 洗浄時間を大幅短縮 美観を長期間維持 ●ディテール仕上げ 細部の仕上がりが全体の完成度を左右します。 エンブレム周辺、ダクト、エッジ部などは特に丁寧に処理。 ■ 施工中の工夫・製品紹介 ●Ceramic Pro Ionとは? セラミックコーティングの一種で、 ガラス質の被膜を形成し、塗装を外的ダメージから守ります。 特徴: 高い耐久性 強力な撥水性能 深い艶感 今回は1レイヤー施工ですが、 塗装状態と使用環境を踏まえた最適なバランス設計です。 ●職人視点のポイント 塗装のエッジ部分は膜厚が乗りすぎないよう調整 ブラックパーツはムラが出やすいため拭き上げ精度を管理 ホイールは裏面まで施工し、実用性を最大化 「ただ塗る」のではなく、 車両ごとに施工方法を変えることが品質の差になります。 ■ 担当者コメント 今回で3台目のご依頼。 毎回お任せいただけることは、技術者として大きな責任でもあり誇りでもあります。 ウルスというハイパフォーマンスSUVは、 日常使いと非日常の両方を担う特別な存在。 だからこそ、 “見た目”だけでなく“使いやすさ”まで含めた施工を意識しました。 ■ この事例のような施工をご希望の方へ ・新車を長く綺麗に保ちたい ・輸入車の塗装をしっかり守りたい ・洗車を楽にしたい そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。 ポリッシュガレージでは 20,000台以上の施工実績をもとに最適なプランをご提案いたします。 ■ 店舗情報(名古屋) ポリッシュガレージ名古屋 愛知県名古屋市西区香呑町2-81 TEL:052-523-7155 #ランボルギーニウルス #ウルスコーティング #セラミックコーティング名古屋 #ホイールコーティング #輸入車コーティング #ポリッシュガレージ #名古屋カーコーティング #CeramicPro #カーコーティング専門店
【TESLA Model Y】納車直後を守るコーティング+PPF+断熱フィルム|名古屋ポリッシュガレージ3月キャンペーン
WORKS: ウィンドウフィルム プロテクションフィルム・カーラッピング ボディーガラスコーティング・ポリッシュ ルームコーティング&クリーニング
TESLA Model Yの納車が増えています。 しかし、納車直後のお客様からよく聞くのが「飛び石」「塗装の弱さ」「ガラスルーフの暑さ」です。 そこでポリッシュガレージでは、Model Y専用のプロテクトパックを3月限定でご用意しました。 納車直後のコンディションを守るための、コーティング・プロテクションフィルム・断熱フィルムを組み合わせた特別パッケージです。 テスラ Model Yは納車直後の保護が重要 テスラはEVとして非常に優れた車ですが、ディテーリングの視点ではいくつかの特徴があります。 特にModel Yで多いご相談は以下です。 ・フロントバンパーへの飛び石 ・塗装のデリケートさ ・ガラスルーフの熱 ・白レザーの汚れ 実際に、納車後すぐにご相談いただくケースが非常に多く、 **「納車直後に保護しておけばよかった」**という声も多く聞きます。 そのためポリッシュガレージでは 「納車後すぐに守る」 ことを前提にした専用パックを設計しました。 ① スタートプロテクトパック 250,000円(税込) 通常価格 330,280円 → 25万円 80,280円お得 内容 ・CTS=COAT GEM セラミックコーティング ・ボディ鏡面仕上げ ・フロントバンパー PPF ・飛び石防止コート ・窓ガラス撥水 初めてのコーティングや、 まずは最低限しっかり守りたい方におすすめです。 ② プレミアムプロテクトパック ★人気No.1 440,000円(税込) 通常価格 585,280円 → 44万円 145,280円お得 内容 ・CTS=COAT GEM セラミックコーティング ・フロントバンパー PPF ・飛び石防止コート ・窓ガラス撥水 ・フロント3面サンブロックフィルム ・サンルーフ透明断熱フィルム 断熱性能の高いフィルムにより ・赤外線IRカット ・紫外線UV100%カット ・車内温度低減 などの効果があります。 Model Yのガラスルーフ対策として人気のパックです。 ③ コンプリートプロテクトパック 550,000円(税込) 通常価格 782,280円 → 55万円 232,280円お得 内容 ・CTS=COAT GEM セラミックコーティング ・フロントバンパーPPF ・全面断熱フィルム ※窓フィルムが全面になり後部座席、リヤハッチのフィルムもセットです。 ※お子様や家族での使用に最適です ・サンルーフ断熱フィルム ・YAWARAレザーコーティング 内装までフルプロテクトするので、(白シート)の方は必須です。 黒シートの方も、日焼け止めなどの汚れが気になる方におすすめです。 Model Yのフル保護パッケージです。 使用コーティング|CTS=COAT GEM ポリッシュガレージでは CTS=COAT GEM ボディガラスコーティング を使用しています。 特徴 ・高耐久ガラス被膜 ・深い艶 ・汚れが付着しにくい さらに今回のキャンペーンでは CeramicPro ION 1層へボディセラミックコートにアップグレード (サポート期間:3年 → 車両売却まで) ・高耐久セラミック被膜 追加費用で、アップグレードも可能です。 入庫時に店頭での商品デモ、商品説明後の選択も可能です。 ※予約時にアップグレードも検討中とお伝え下さい ポリッシュガレージのテスラ施工 ポリッシュガレージでは ・TESLA Model S ・TESLA Model Y ・TESLA Model 3 ・TESLA Model X など多くの施工実績があります。 テスラだけでも350名以上のお客様、延べ500台以上のコーティング実績があります 施工実績20,000台以上 EV特有の素材や構造を理解した ディテーリング施工店です。 また テスラ代車・テスラレンタカー もご用意しています。 納車前予約も可能です 今回のキャンペーンは 納車前予約OK です。 テスラ納車待ちのお客様も お気軽にご相談ください。 この事例のような施工をご希望の方へ Model Yの施工相談は LINEまたはお電話から受け付けています。 納車前の予約も増えていますので ぜひお気軽にお問い合わせください。 ポリッシュガレージ 名古屋市西区香呑町2-81 TEL:052-523-7155 ➿0800-111-7155(フリーダイヤル) ブログ 3月キャンペーンを見たと、お問合せ下さい
【TESLA MODEL Y】セラミックコーティング+PPF施工+断熱フィルム|名古屋でテスラ専門ディテーリングならポリッシュガレージ
[外車施工]
WORKS: ウィンドウフィルム オプション プロテクションフィルム・カーラッピング ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
テスラは「買った瞬間が完成」ではありません。 本当に完成するのは、“守り”を入れてからです。 名古屋で【TESLA MODEL Y セラミックコーティング/PPF施工/断熱フィルム】をご検討の方へ、今回の施工事例をご紹介します。 ■ お客様情報と車種概要 車種:TESLA MODEL Y ボディカラー:パールホワイト 施工店舗:ポリッシュガレージ名古屋 新車ご納車直後でのご入庫。 「できるだけ綺麗な状態を長く維持したい」というご要望でした。 テスラは塗装が比較的柔らかく、飛び石や洗車傷が入りやすい傾向があります。 さらにガラス面積が広いため、夏場の車内温度上昇も大きな課題です。 ■ ご要望とご提案内容(課題 → 解決) お客様の課題 フロントバンパーの飛び石対策 ボディ全体の艶と防汚性能向上 夏場の暑さ軽減 ホワイトインテリアの保護 ポリッシュガレージのご提案 ✔ フロントバンパーに TAYLER PPF施工 ✔ ボディ全体に Ceramic Pro ION 1レイヤー ✔ ホイールに Ceramic Pro Wheel Coat ✔ フロントガラスに SBF TSM-90C(透明断熱) ✔ サイドガラスに SBF TSM-N35S ✔ 内装ホワイトレザーに YAWARA Leather Coat それぞれを“単品施工”ではなく、テスラに最適なトータルパッケージとしてご提案しました。 ■ 施工内容と技術解説 ① フロントバンパー PPF施工(TAYLER) テスラはフロント形状が滑らかで、飛び石が集中しやすい構造です。 PPF(ペイントプロテクションフィルム)とは、 透明のウレタンフィルムで塗装を物理的に守る施工になります。 当店では、 プラスティックのパーツを外して施工 カッティングプロッター(自社)でカットしたフィルムを使用 mm単位の位置調整 を行い、自然な仕上がりにしています。 “貼った感”を出さないのがプロの仕事です。 ② Ceramic Pro ION 1レイヤー施工 Ceramic Proはナノセラミック被膜を形成するコーティング。 IONは従来モデルよりも: 深い艶 滑水性能 耐スリ傷性 が向上しています。 知ってましたか? ディーラー納車時の新車でも、塗装面が曇っていいるんですよ 下地処理では2工程のミドルポリッシュを実施。 微細なスクラッチや塗装面の曇りを除去してからコーティング塗布を施工します。 コーティングは塗るだけではありません。 塗る前の研磨が9割です。 ③ ホイールコーティング テスラはブレーキダストが比較的少ないですが、 ホイール内部の汚れ固着を防ぐために施工。 Ceramic Pro Wheel Coatは耐熱性が高く、 高温になるブレーキ周辺にも適しています。 ④ 断熱ウィンドウフィルム施工(SBF TSMシリーズ) フロント:SBF TSM-90C(透明断熱) 可視光線透過率を保ちながら、 赤外線(IR)を大幅カット。 テスラの大型ガラスは熱の侵入経路になります。 透明でも断熱は可能です。 サイド:SBF TSM-N35S 程よいスモーク濃度でプライバシー確保。 外観の高級感も向上します。 車外から見るのと、車中から見るのとでは、色合いが変わります。 ↓ フロントドア 透明断熱フィルム SBF TSM-90C ↓ リヤドア・リヤハッチ 色付き断熱フィルム SBF TSM-N35S ■ サンルーフ 1枚貼り施工 モデルYの大きなサンルーフは特に難易度が高い部位。 大判フィルムを中央から貼り出し 熱整形で3次元曲面へ密着 折れシワ・ホコリ混入ゼロを目標 「1枚貼り」は経験値が仕上がりを左右します。 貼る前のフィルムをテーブル(2600×1600)に広げると ⑤ YAWARA Leather Coat(内装保護) YAWARAはレザー専用のコーティング剤。 TESLAのビーガンレザーにも有効です。 色移り防止 摩擦軽減 撥水性能 ホワイトシートは特にジーンズ色移りが発生しやすい部位。 レザーを“コーティングする”という発想が、 資産価値を守ります。 ■ 施工後の仕上がり ✔ 深みのある白 ✔ 指で触ると分かる滑らかさ ✔ 車内温度上昇の軽減 ✔ 飛び石不安の解消 「これで安心して乗れます」とお言葉をいただきました。 ■ テスラ施工は専門店へ テスラは構造が独特です。 ガラス面積 塗装特性 これらを理解していないと、最適な施工はできません。 ポリッシュガレージは施工実績20,000台以上。 テスラ施工も多数対応しております。 ■ この事例のような施工をご希望の方へ ✔ 名古屋でTESLA MODEL Yのセラミックコーティング ✔ テスラのPPF施工 ✔ 断熱フィルム・レザーコーティング をご検討の方は、まずはLINEからご相談ください。 お車の使用環境・保管状況に合わせて、 最適なプランをご提案いたします。 📍ポリッシュガレージ名古屋 〒451-0015 愛知県名古屋市西区香呑町2-81 TEL:052-523-7155 営業時間:平日9:00〜19:00/土日祝10:00〜18:00 定休日:月曜 ■ まとめ テスラは「未来の車」です。 だからこそ、守りも未来基準で。 名古屋でTESLA MODEL Yの セラミックコーティング・PPF施工・断熱フィルムは ポリッシュガレージにお任せください。 #TESLAMODELY #テスラコーティング #名古屋セラミックコーティング #テスラPPF #名古屋ディテーリング #ポリッシュガレージ名古屋 #YAWARA #CeramicPro #断熱フィルム施工
【Ferrari Roma Spider】内装コーティング施工|YAWARAレザーコートで極上の質感を長く守る|名古屋 POLISH GARAGE
[外車施工]
WORKS: その他 オプション
イタリアンレッドの美しさを、いつまでも。 Ferrari Roma Spider――その名の通り、洗練と情熱が融合した最新のオープンGT。今回お預かりした車両は、艶やかなビアンコボディに、鮮烈なロッソインテリア。この美しい内装を「いつまでも新車のように保つため」に、ポリッシュガレージ名古屋店がYAWARA Leather Coatを用いて内装コーティングを施工しました。 お客様のご要望と課題 オーナー様からのご相談内容は、「オープンカーなので紫外線やホコリの影響を受けやすく、レザーの色褪せや汚れが心配」というものでした。 Ferrariのインテリアは高品質なナッパレザーやアルカンターラがふんだんに使用されており、素材ごとに最適な保護方法を選ばなければなりません。そのため、今回は素材ごとに異なる専用コーティング剤を使い分け、車内全体をトータルで保護しています。 施工内容と使用製品 使用製品 YAWARA Leather Coat(ヤワラ・レザーコート)― ナチュラルな風合いを損なわず、柔軟性と防汚性を両立する専用レザーコート。 YAWARA Fabric Coat(アルカンターラ・ファブリック部)― 通気性を確保しながら防汚・防水性能を付与。 幌(ソフトトップ)にも専用撥水コートを施工。 施工範囲 シート・ステアリング・ドアトリム・センターコンソール メーターフード・トノカバー・フロアマット・幌表面までフルカバー 職人のこだわりと手順 Ferrari Roma Spiderの内装は、表面の質感が部位ごとに微妙に異なります。そのため、素材判別 → 前処理クリーニング → 含浸テスト → コート塗布 → 乾燥・定着という工程を丁寧に実施しました。 特にシート部分は手触りと発色が命。コーティングを塗り重ねすぎると艶が出すぎてしまうため、薄膜かつ均一な塗布で自然なマット感を維持しています。 内装コーティングは「転ばぬ先の杖」 Ferrariのような高級車の内装は、一度汚れや摩耗が進むと修復に大きなコストがかかります。だからこそ、新車時または早い段階でのレザーコーティング施工が最良の選択です。 ポリッシュガレージでは、素材特性を熟知した職人がクリーニングとコーティングを一貫対応。さらに、定期的なアフターメンテナンスプランもご提案しています。 担当者コメント Ferrari Roma Spiderの内装は、まさに芸術品。レザー、アルカンターラ、金属パーツ、それぞれの質感を守りながら保護するには、技術と経験が必要です。「高品位でありながら、自然な仕上がり」――それがポリッシュガレージの内装施工です。 この事例のような施工をご希望の方へ 内装コーティングは、見えないところで差がつく「本当のプレミアムケア」です。愛車を長く美しく保ちたい方は、ぜひ一度ご相談ください。 👉 LINEで相談する 👉 施工予約ページへ 次回の【後編】では、ボディコーティング(Ceramic Pro Ion 1 Layer)施工編をお届けします。艶・撥水・防汚性能すべてを高次元で融合した「究極のボディ保護」を、ぜひお楽しみに。 #FerrariRomaSpider #フェラーリローマスパイダー #内装コーティング #YAWARA #レザーコート #ポリッシュガレージ名古屋 #CeramicPro取扱店, #高級車ディテーリング #名古屋コーティング専門店
【NISSAN SERENA】セラミックコーティング&PPF施工から12年|最後のマンスリーメンテナンス|名古屋ポリッシュガレージ
[国産車施工]
WORKS: プロテクションフィルム・カーラッピング ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
12年11万キロを共にしたセレナ、最後のメンテナンス 2013年7月に新車でご購入されたNISSAN SERENA。新車時に セラミックプロコーティング(Ceramic Pro 2Layer)、フロント周りのプロテクションフィルム(PPF)、さらにホイールコーティングや窓ガラス撥水コート(CTS=COAT RAIN) をご依頼いただきました。 そして裏メニューの「マンスリーメンテナンス」を毎月欠かさず12年間続けていただき、今回で 12年目×12回=144回目、最終のメンテナンス となりました。 長年続けていただいた理由 お客様のセレナは走行距離約11万キロ。しかし外装を拝見すると、その距離をまったく感じさせないコンディション。コーティングの保護力と定期的なメンテナンスの積み重ねで、「12年経過した車とは思えない美しさ」を維持できています。 実は最初のご縁は2009年(平成21年)、スカイラインのコーティングから始まりました。そこから16年間、ポリッシュガレージに大切なお車をお任せいただいてきましたこと、心より感謝申し上げます。 技術とこだわり Ceramic Pro 2Layer 高硬度ガラス被膜を重ねることで、深い艶と耐久性を実現。 PPF(プロテクションフィルム) 飛び石や擦り傷から塗装を守るフィルム施工。 CTS=COAT RAIN(撥水ガラスコート) 雨天時の視界を確保し、安全運転をサポート。 マンスリーメンテナンス 専用ケミカルと職人の手で、常に最適な状態をキープ。 次のステージへ 今月、新しいお車 トヨタ ヴェルファイア がご納車予定とのこと。次の愛車も12年間、美しく維持できるように、丹精込めて施工・サポートさせていただきます。 長きにわたりご愛顧いただき、本当にありがとうございました。 この事例のような施工をご希望の方へ ポリッシュガレージでは、セラミックコーティング・プロテクションフィルム・マンスリーメンテナンスを通じて、お客様の大切なお車を長期間美しく守ります。 ➡️ LINEで無料相談➡️ ご予約・お問い合わせはこちら 使用ハッシュタグ #NISSANSERENA #セレナコーティング #セラミックコーティング名古屋 #PPF施工 #マンスリーメンテナンス #ポリッシュガレージ #カーコーティング名古屋 #ヴェルファイア納車
【PEUGEOT 208】フロントバンパー板金塗装修理|名古屋 ポリッシュガレージ
[外車施工]
WORKS: その他
新車同様の輝きを長く維持したい。輸入車オーナー様にとって、小さな擦り傷やヒールキック跡も見逃せないポイントです。今回は【プジョー208】のフロントバンパー補修事例をご紹介します。 お客様情報とご入庫の背景 2025年8月22日、奥野伊希子様のプジョー208がフロントバンパー修理でご入庫されました。運転されていた大学生のお嬢様が不意に擦ってしまい、助手席側バンパーと黒いオーバーフェンダーにキズが発生。事故当時は大変ショックを受けられたとのことです。 ディーラーでの見積は約90万円(新品バンパー交換)。一方、当社では部分補修+板金塗装で88,000円と現実的なご提案が可能でした。 ご要望と当社からのご提案 できるだけ費用を抑えたい 安全性に支障のない範囲で修理したい 見た目の違和感を残さず仕上げたい これらのご要望に対し、ポリッシュガレージでは「必要以上に部品を交換せず、精度の高い鈑金塗装」で対応することをご提案しました。結果、お客様にも「無駄のない施工内容」として大変ご納得いただけました。 施工内容とビフォーアフター 損傷箇所 フロントバンパー左側(助手席側) 黒いオーバーフェンダーパーツ 施工前 ご覧の通り、バンパー下部に擦り傷が入り、黄のボディに黒い線キズが強く目立っていました。 施工後 熟練の板金技術と塗装ブレンドで、新車時のツヤと色味を忠実に再現。傷跡は完全に消え、輸入車特有の鮮やかなボディカラーも違和感なく蘇りました。 修理の工夫ポイント 0.5mm単位のパテ成形で、オリジナルラインを崩さない精度を確保 バンパーとオーバーフェンダーの継ぎ目処理により、塗装後も自然な一体感を演出 光の反射具合を調整しながら、純正色に完全に馴染むよう仕上げ お客様の声 「ディーラーでは高額すぎて諦めかけていましたが、ポリッシュガレージさんの説明はとても分かりやすく、安心してお願いできました。仕上がりも完璧で本当に嬉しいです。」 担当者コメント 今回のプジョー208はカラーも鮮やかで目立つため、ほんの小さな傷でも印象が大きく変わります。当社では部分補修でありながら、全体との色差を出さない塗装ブレンドを徹底。輸入車補修のノウハウを活かし、美しい仕上がりを実現できました。 このような修理をご希望の方へ 「ディーラー見積が高額で悩んでいる」「保険を使わず、現実的な金額で直したい」そんな方はぜひ一度ポリッシュガレージにご相談ください。 LINEで簡単にご相談いただけます。👉 LINE相談はこちら 使用ハッシュタグ #PEUGEOT208 #プジョー修理 #名古屋板金塗装 #ポリッシュガレージ #バンパー修理 #輸入車メンテナンス #カーケア専門店
【Audi A3】yawara革コーティング+樹脂パーツコーティング施工|名古屋 ポリッシュガレージ
[外車施工]
WORKS: ルームコーティング&クリーニング
「車内を友人に見せても恥ずかしくない」美しさを、いつまでも。 輸入車の室内は、高級感ある黒基調のドアパネルや上質なレザーシートが魅力です。しかし、夏場の半袖シーズンに意外と多いのが日焼け止めによる白い汚れ。拭いても落ちず、新車なのに気になってしまう…。そんなお悩みを解決するのが今回の施工です。 ■ お客様情報と車種概要 車種:Audi A3(新車納車後まもない状態) オーナー様:名古屋市在住の女性 ご要望:「日焼け止めの白い跡を消し、今後も付きにくくしたい」 ■ 課題と提案 【課題】日焼け止めは油分とUVカット成分が含まれ、黒いレザーや樹脂パーツに付着すると白く変色してしまいます。市販クリーナーで無理に落とすと素材が白ぼけし、逆に劣化を早めるリスクも。 【提案】 yawara革コーティング(シート・ドアパネル革部分) yawara樹脂パーツコーティング(ドアパネル樹脂部分、スカッフプレート周辺など) これらを組み合わせることで、染色移行抑制+撥水効果を実現し、汚れが素材に染み込む前に防御します。 ■ 施工内容とビフォーアフター ① ドアパネル革部分 施工前:白く曇ったような跡が残り、黒の質感が損なわれています。施工後:汚れを安全に除去し、艶やかな黒が復活。 ② シート側面樹脂&革部分 施工前:日焼け止めによる白い線状汚れ。施工後:シボ模様もくっきり、自然なマット感に。 ③ スカッフプレート横樹脂部分 施工前:乗り降りによる擦れ傷が目立つ状態。施工後:傷が目立たず、均一な色調に。 ■ 技術ポイント マスカーを使用してのマスキングで、隣接パーツへの薬剤干渉を防止 yawara専用クリーナーで素材を傷めずに表面汚れを浮かせ除去 コーティング膜が劣化した際は、膜ごと削ってリセット→再施工することで新品のような仕上がりを維持 ■ メンテナンス方法 普段のケア:水拭き+乾拭きのみ 頑固な汚れが付着したら、年1回程度のメンテナンス施工が理想 ■ 施工料金(税込) yawara革コーティング シート1脚:22,000円 ドアパネル1枚:5,500円 2列目ベンチシート:33,000円 yawara樹脂パーツコーティング シート樹脂部分:5,500円 ドアパネル樹脂部分:5,500円 室内一式:33,000円 ■ 担当者コメント 「日焼け止め汚れは、夏場の黒内装には本当に多いトラブルです。早めのコーティング施工で予防と美観維持が可能です。お車の印象は内装で決まりますので、ぜひお試しください。」 ■ この事例のような施工をご希望の方へ 輸入車の上質な内装を守り、友人を乗せても自信の持てる空間に。ポリッシュガレージのyawaraコーティングで、その美しさを長く保ちませんか? [LINEで相談する] ⬅︎クリック(PG会員専用LINE・会費無料)[来店予約ページ] ⬅︎クリック(問い合わせフォーム) #AudiA3 #yawaraコーティング #革コーティング #樹脂パーツコーティング #名古屋カーケア #ポリッシュガレージ
2017年式のポルシェ 718 ケイマンを新車の輝きへ
[外車施工]
WORKS: プロテクションフィルム・カーラッピング ボディーガラスコーティング・ポリッシュ
2017年式ポルシェ 718 ケイマンを中古で手に入れられたお客様からのご依頼です。車両そのものは低走行で飛び石や外装のダメージもほとんどない極上車でしたが、上面の塗装にはクレーター状のウォータースポットが目立ちました。これを機に新車のような輝きを取り戻したいとのことで、ミラーポリッシュとコーティング、そしてプロテクションフィルム施工を実施しました。 徹底した下地処理とミラーポリッシュ まずはボディ全体の下地処理です。複数のコンパウンドを用いた3工程の「ハードミラーポリッシュ」を丁寧に施し、塗装面に残っていた細かなスクラッチやウォータースポットを除去しました。磨き上げることで本来の発色が戻り、鮮やかなブルーがさらに際立ちました。 ヘッドライトも新品のようにリフレッシュ ヘッドライトは中古車ゆえに前オーナーが施したリペア跡のバフ傷が残っていました。丁寧に研磨し、傷を消した後、透明度を長く保つためにプレミアム・プロテクション・フィルム(PPF)を施工。上の写真は施工前(左下)、施工中(右下)、施工後(右上)の比較です。曇っていたレンズがクリアになり、愛車の表情がぐっと若返りました。 セラミックプロ ION 2層コーティングで長期保護 ポリッシュ後の美しい塗装を長期間守るために、「Ceramic Pro ION」の2層コーティングを施工しました。イオン技術による強靭な皮膜がボディを外的ダメージから守り、撥水性能も高いので普段のお手入れが格段に楽になります。経年車とは思えないほど深い艶と透明感が生まれました。 細部まで行き届いた仕上がり 内外装共にプラスチック類の劣化やレザーシートのヘタリもなく、車両の状態は非常に良好でした。細部まで丁寧に仕上げ、ドア内やホイールハウス内の洗浄・コーティングも行ったため、どこから見ても新車のような美しさです。 新車以上の艶やかさ 最後に仕上げたボンネットとエンブレムの写真です。硬質な被膜が鏡面のように反射し、ショールームで並ぶ新車と見紛うレベルの艶に仕上がっています。 経年車こそ適切なケアを ご依頼のお客様は令和3年(2021年)より当店をご愛顧いただいており、今回は奥様のお車をお預かりしました。8年を経過した車でも、適切な下地処理とコーティング、保管環境があれば長く新車の輝きを保てることを実感していただけたと思います。 中古車を購入された方や、愛車の艶が失われてきたと感じている方はぜひご相談ください。お車の状態やご予算に合わせて、最適なケアメニューをご提案いたします。 POLISHGARAGE 名古屋【ポリッシュガレージ 名古屋】名古屋市西区香呑町2-81Tel/052-523-7155 Fax/052-529-3013HP:http://polishgarage.com/Email:info@polishgarage.comフリーダイヤル 0800-111-7155 ホームページhttps://polishgarage.com 【コーティング相談・web予約専用】https://airrsv.net/polishgaragewest/calendar 運営:株式会社クリンテックサービス
【TESLA Model S】窓ガラスのウロコ除去磨き|名古屋
[外車施工]
WORKS: その他
【TESLA Model S】窓ガラスのウロコ除去磨き|名古屋 テスラ モデルSのガラスルーフ&リヤガラスに付着したウロコ汚れ(シリカスケール)を徹底除去しました。 通常の洗車では落ちない頑固なウロコ汚れですが、ポリッシュガレージでは、専用のクリーナー・研磨剤・ポリッシャー・コットンバフを使用し、ガラス面をスッキリ磨き上げます。 ✔️ 施工ポイント ビフォー:ガラス一面にびっしりと付着した白いウロコ アフター:新品のようなクリアなガラスに復活 見た目の印象が一気に変わり、車全体が新しく見えます ✔️ ウロコ除去の料金目安(税込) ▼ サンルーフ(サイズ別)・35cmまで:5,500円・50cmまで:7,700円・100cmまで:9,900円・100cm以上:13,200円 ▼ 全面施工(リヤガラス含む)・SS〜Mサイズ:22,000円・L〜XLサイズ:33,000円・SUV・1BOX:38,500円 「ボディは綺麗なのに、ガラスの汚れが気になる…」そんな方は、窓ガラスのプロ磨きで一新しませんか? 📍【ポリッシュガレージ名古屋】名古屋市西区香呑町2-81(MAP)営業時間:平日9:00〜19:00/土日祝10:00〜18:00(月曜定休)📞 052-523-7155🔗公式サイトはこちら #ハッシュタグ #テスラモデルS #ウロコ除去 #ガラス磨き #シリカスケール除去 #名古屋カーケア #ポリッシュガレージ #ガラスルーフクリーニング #ディテーリング名古屋 #,
【Volkswagen GOLF】YAWARAレザーコーティング施工|名古屋でレザーシート保護なら
[外車施工]
WORKS: ルームコーティング&クリーニング
【Volkswagen GOLF】YAWARAレザーコーティング施工|名古屋でレザーシート保護なら 高級車の内装を美しく、そして長く保ちたい──そんな想いに応えるのが、**「YAWARAレザーコート」**です。今回はVolkswagen GOLF(フォルクスワーゲン ゴルフ)に施工した事例をご紹介します。 シートやステアリングに採用された本革パーツへ、プロ専用レザーコーティング「YAWARA」を施工。新品時の柔らかさと質感を維持しつつ、擦れや汚れから革をしっかり守ります。 ■ YAWARAレザーコーティングとは? YAWARA(やわら)は、プロのカーディテイリングショップ専用に開発された本革保護コーティングです。 最大の特徴は、ガン吹きによる均一で高密着な施工。手塗りでは難しい細部まで、ムラなく塗布でき、耐久性と質感保持を両立しています。 しっとりとした手触りをキープ 防汚性・耐擦性に優れる 革本来の風合いを損なわない ステアリング・シート・センターコンソールにも施工可能 今回のGOLF GTIでは、白とグレーの2トーンレザーシートと、赤ステッチが際立つステアリングへYAWARAを施工しました。 ■ 施工の流れとポイント ▼ 施工前準備 シート全体を専用クリーナーで脱脂・クリーニング 汚れや皮脂の残留がない状態まで丁寧に下地処理 ▼ YAWARAの塗布 専用スプレーガンを使用し、均一に噴霧 革の通気性を損なわず、コーティング膜を形成 シート・ステアリング・アームレスト等も対象範囲 ▼ 乾燥・最終チェック 施工後は数時間乾燥。密着・艶・質感を最終チェック 施工ムラやスプレーダストがないかも確認 ■ ご購入前のご案内とメンテナンスサポート ポリッシュガレージでは、YAWARAレザーコートの施工品質とお手入れ方法を丁寧にご説明しています。 実際にコーティングされたデモ用レザーシートをご覧いただき、次のような点を確認いただけます: YAWARA施工後の質感の違い 効果持続期間や注意点 日常のお手入れ方法(専用メンテナンス剤の使い方) 初めての方でも安心して導入いただけるよう、製品の性能・メンテナンス性を事前に体感できる場をご用意しています。 ■ 担当者コメント レザーは「経年変化を楽しむ素材」とも言われますが、使用環境によっては劣化が早く進行することもあります。YAWARAは、**その美しさをより長く維持するための"守るコーティング"**です。 特に、ステアリングやサイドサポートなど摩耗が激しい部分には非常に効果的。乗り降りが多いお車こそ、その差を実感いただけます。 ■ 施工をご希望の方へ 「レザーの質感を守りたい」「手触りを新品のまま保ちたい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。YAWARAレザーコートは事前カウンセリング・お見積もり無料で承っております。 ▶ ご予約・お問い合わせはこちら▶ LINEでのご相談も受付中 → [LINE登録リンク挿入]▶ 店舗アクセス:名古屋市西区香呑町2-81(MAP) ■ 使用ハッシュタグ #VolkswagenGOLF #YAWARAレザーコート #レザーシート保護 #GTI内装コーティング #名古屋ディテーリング #ポリッシュガレージ #レザーケア #本革シート保護 #カーディテイリング名古屋
【ホンダN-BOX SLASH】フロントガラス遮熱フィルム施工|三重県から名古屋へご来店
[国産車施工]
WORKS: ウィンドウフィルム
【ホンダN-BOX SLASH】フロントガラス遮熱フィルム施工|三重県から名古屋へご来店 6年・4万キロ走行されたホンダN-BOX SLASHを、これからも大切に乗り続けたい──そんなオーナー様の想いを受けて、ポリッシュガレージでは「透明遮熱フィルム施工」をご提案。フロント5面へのフィルム加工により、快適性と視界性を両立した施工をご提供いたしました。 ■ お客様情報とお車の状態 三重県からご来店いただいたT様。2019年式ホンダN-BOX SLASH(Nスラッシュ)は、日常使用による劣化や熱対策が気になってきたとのこと。特に「これからの猛暑を少しでも快適にしたい」というご要望がありました。 ■ ご要望と提案内容 T様のご要望は以下の通りです: 夏場の車内温度上昇を抑えたい 紫外線による内装の劣化も防ぎたい フロントガラスの視界は損ないたくない これらを踏まえ、以下の内容をご提案しました: **透明遮熱フィルム(サンブロックタイプ)**による施工 車検対応のクリアタイプで、可視光線透過率にも配慮 フロントガラス含む5面への施工(フロント・左右サイド) ■ 施工内容と技術ポイント ▼ 熱整形によるフィルム加工(フロントガラス) フロントガラスは湾曲した立体形状のため、フィルムをただ貼るだけではシワができてしまいます。そこで「熱整形」という技法を用い、フィルムをガラスの形状に合わせて立体的に加工しました。 フィルムは平面素材:そのまま貼ると浮きや歪みが生じる 熱整形:フィルムを熱で柔らかくし、湾曲形状に沿わせる技術 ▼ 撥水除去と下地処理の徹底 熱整形の精度を最大限に引き出すため、事前に以下の下処理を行いました: ガラコ系の撥水コーティングを専用リムーバーで除去 雨染み・ウォータースポットを研磨剤入りクリーナーで磨き処理 凹凸のないガラス面を作ることで、密着力と仕上がりの透明度が向上 ■ 仕上がりとオーナー様の反応 「視界が悪くなるどころか、むしろクリアになった」とT様からは嬉しいお言葉。透明断熱フィルムは、可視光線透過率を確保しながら赤外線や紫外線をカットするため、安全性と快適性を両立したフィルムとして多くのオーナー様にご支持いただいています。 ■ 施工中の工夫:テレビアンテナの再利用 今回、TVアンテナについては「普段あまり見ないので、なくてもOK」とのご要望。通常であれば新品のフィルムアンテナを貼り直すのが一般的ですが、剥がしたアンテナの使える部分を再利用し、目立たないように復元してみました。 結果、予想以上に受信良好。これは私たちにとっても新しい試みであり、今後のノウハウとしても活かせる施工となりました。 ■ 担当者コメント ポリッシュガレージでは、ただフィルムを貼るのではなく、「どう貼るか」「どう美しく仕上げるか」にこだわりを持って施工を行っています。 遮熱フィルムは、車内温度の抑制だけでなく視界の改善、内装劣化防止にもつながるため、夏場の快適なカーライフを送りたい方に最適なアイテムです。 ■ この施工事例のようにご希望の方へ 遮熱フィルムの効果を実感されたい方、まずはお気軽にご相談ください。ポリッシュガレージでは、LINEでの無料相談も承っております。 ▶ ご相談・ご予約はこちらから▶ 店舗情報・アクセス:名古屋市西区香呑町2-81(MAP) ■ 使用製品・技術 使用フィルム:透明断熱フィルム(IRカット・UVカット対応) 加工技術:熱整形(立体湾曲対応)、撥水除去・下地研磨 施工面:フロント5面(フロントガラス+左右サイド) ■ 使用ハッシュタグ #ホンダNBOX #NBOXスラッシュ #遮熱フィルム #透明断熱フィルム #フロントガラス熱整形 #車内快適化 #紫外線カット #三重カーライフ #名古屋フィルム施工 #ポリッシュガレージ名古屋