【レクサスRC F】ベーシックコーティグ(CTS=COAT GEM3年TYPE)+ミドルポリッシュ|名古屋 ポリッシュガレージ施工事例
2026/03/22/ 國本晴久
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「中古車で買った愛車、本当にこのままで大丈夫ですか?」
「思っていたより艶が無い」「小傷が気になる」
そんな状態を、新車以上の輝きへ引き上げた施工事例です。
これから長く大切に乗るための“最初の一手”として、最適な施工事例をご紹介します。

■ お客様情報と車種概要
今回ご依頼いただいたのは、平成4年生まれの男性オーナー様。
初めてご来店いただいた新規のお客様です。
お車は【レクサスRC F(2015年式)】 新車より11年経過
走行距離は約30,300km。
中古車市場でも依然として人気が高く、今回の車両も約600万円という価値ある1台。
「これから長く、綺麗に乗りたい」という明確な目的をお持ちでした。

■ ご要望と提案内容(課題→解決)
■ ご相談の背景
ご購入後、まずはコーティングを検討され、テレビCMもしている有名量販店にも相談されたとのこと。
しかし「磨き工程がなし」の提案でした。それではレクサスRCFの持つ本来の塗装の艶は、引き出せません
ポリッシュガレージでは、”下地作り”を最も重要視しています。

■ 課題
・11年経過による塗装のくすみ
・洗車傷や細かなスクラッチ
・艶の低下
■ ポリッシュガレージの提案
塗装の膜厚とダメージレベルを確認し、ハード研磨ではなくミドルポリッシュが最適と判断
塗装を必要以上に削らず、最大限の艶・美観を引き出します。
→同じような、お悩みの方は、LINEからも無料相談できます。

👉 ミドルポリッシュ+CTS=COAT GEM(3年コート)
をご提案しました。
※CTS=COATとは
高耐久・高撥水のベーシック・ボディガラスコーティングで、塗装表面に強固な保護膜を形成し、
汚れ・紫外線・劣化からボディを守る施工です。

施工前は、全体的に“ぼやけた反射”が目立つ状態。
特にリアフェンダーやトランク周辺には、蓄積された洗車傷が確認できました。
ミドルポリッシュでは
✔ 塗装を削りすぎないバランス
✔ 光の反射を均一に整える研磨
を徹底し、“艶の芯”を作る工程を重視しています。

今回のポイントは「削り過ぎず、整える」研磨設計。
・パネルごとにコンパウンドを変更
・熱を入れすぎない圧管理
・ドアカップ内側の手磨き
・細くて深い傷は機械に頼り過ぎず手作業+機械研磨
塗装へのダメージを抑えつつ、最大限の艶を引き出しました。
仕上げには
👉 CTS=COAT GEM(3年耐久)
を施工。
深みのある赤が、ガラスのような映り込みへと変化しています。

■ 担当者コメント / お客様の声
納車時、お客様から
「想像の遥か上の仕上がりに感動しました」
「ここに出して本当に良かったです」
と非常に嬉しいお言葉をいただきました。
また納車時には
・会員専用LINEへのご登録
・今後のメンテナンス方法
・“15分でできる身だしなみ洗車”
までしっかりレクチャーさせていただいております。
施工して終わりではなく、
「綺麗を維持するサポート」までが私たちの役割です。

■ ポリッシュガレージのスタンス
私たちは少人数の専門店だからこそ、
1台1台に時間と技術をしっかり注ぎ、集中できます。
”流れ作業でない施工を”をお求めな方に選ばれています。
「選んでいただいたお客様に、確実に満足いただく」
ことを大切にしています。
施工実績20,000台以上の経験と、
継続的なサポート体制でお応えします。

今回のように
✔ 中古車を購入したばかり
✔ 長く綺麗に乗りたい
✔ 磨きからしっかりやりたい
という方は、ぜひ一度ご相談ください。
ポリッシュガレージでは、
お車の状態に合わせて最適な施工プランをご提案いたします。
👉 実車確認しての来店無料相談・お見積もり可能です
👉 初めての方でも丁寧にご案内いたします
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